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	<title>STOP GUN CARAVAN -ストップ・ガン・キャラバン隊-</title>
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		<title>元福岡県警警部、北九州で撃たれ重傷＝2012/04/19付 西日本新聞夕刊＝</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 02:16:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
１９日午前７時すぎ、北九州市小倉南区湯川新町４丁目の路上で、元福岡県警警部で病院職員の男性（６１）が男から３発銃撃され、そのうち２発が左太ももと 腰に当たった。男性は全治１カ月の重傷だが、命に別条はないという。男性は昨年まで指定暴力団工藤会（同市小倉北区）の捜査を担当しており、県警は工藤会 による犯行とみて、殺人未遂容疑で捜査を始めた。元警察官ら捜査関係者が銃撃されるのは極めて異例。

詳細はこちらからご覧ください
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
１９日午前７時すぎ、北九州市小倉南区湯川新町４丁目の路上で、元福岡県警警部で病院職員の男性（６１）が男から３発銃撃され、そのうち２発が左太ももと 腰に当たった。男性は全治１カ月の重傷だが、命に別条はないという。男性は昨年まで指定暴力団工藤会（同市小倉北区）の捜査を担当しており、県警は工藤会 による犯行とみて、殺人未遂容疑で捜査を始めた。元警察官ら捜査関係者が銃撃されるのは極めて異例。<br />
<br />
<a title="詳細はこちらからご覧ください" href="http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/298027">詳細はこちらからご覧ください</a></p>
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		<item>
		<title>2011年 未来に種まきリレーシンポ YouTube にて公開</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 20:25:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
2011年度に全国各拠点にて展開した「未来に種まきリレーシンポ」の動画を YouTube へ Upload いたしました。

	[ストップ・ガン・キャラバン隊] 2011年度 未来に種まきリレーシンポ-01
	 [ストップ・ガン・キャラバン隊] 2011年度 未来に種まきリレーシンポ-02
	[ストップ・ガン・キャラバン隊] 2011年度 未来に種まきリレーシンポ-03
	[ストップ・ガン・キャラバン隊] 2011年度 未来に種まきリレーシンポ-04
	[ストップ・ガン・キャラバン隊] 2011年度 未来に種まきリレーシンポ-05
	[ストップ・ガン・キャラバン隊] 2011年度 未来に種まきリレーシンポ-06

連続再生


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
2011年度に全国各拠点にて展開した「未来に種まきリレーシンポ」の動画を YouTube へ Upload いたしました。<br />
<ol>
	<li><a href="http://youtu.be/gP2ZoewU6GE" target="_blank">[ストップ・ガン・キャラバン隊] 2011年度 未来に種まきリレーシンポ-01</a></li>
	<li><a href="http://youtu.be/UGePR-k0Qbw" target="_blank"> [ストップ・ガン・キャラバン隊] 2011年度 未来に種まきリレーシンポ-02</a></li>
	<li><a href="http://youtu.be/873xBN-FzT4" target="_blank">[ストップ・ガン・キャラバン隊] 2011年度 未来に種まきリレーシンポ-03</a></li>
	<li><a href="http://youtu.be/RTC02lsYAvA" target="_blank">[ストップ・ガン・キャラバン隊] 2011年度 未来に種まきリレーシンポ-04</a></li>
	<li><a href="http://youtu.be/qZbjwtR3IOU" target="_blank">[ストップ・ガン・キャラバン隊] 2011年度 未来に種まきリレーシンポ-05</a></li>
	<li><a href="http://youtu.be/18LPJVtDCGk">[ストップ・ガン・キャラバン隊] 2011年度 未来に種まきリレーシンポ-06</a></li>
</ol>
<a href="http://www.youtube.com/playlist?list=PLE1041CEE84A75F7E" target="_blank">連続再生</a><br />
<br />
<a href="http://youtu.be/873xBN-FzT4" target="_blank"></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ドキュメンタリーフィルム紹介 &#8211; The Sweetest Land</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=999</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 20:03:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
アメリカでの銃器犯罪に対する市民活動を紹介したドキュメンタリーフィルムです。
 http://thesweetestland.com/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
アメリカでの銃器犯罪に対する市民活動を紹介したドキュメンタリーフィルムです。<br />
<a href="http://thesweetestland.com/" target="_blank"> http://thesweetestland.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>全面的国選付添人制度の実現を目指すシンポジウム　有限会社野口石油　代表取締役社長　野口義弘さん基調講演のお知らせ</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=988</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=988#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 11:46:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
公益社団法人ストップ・ガン・キャラバン隊理事で、ＮＰＯ法人福岡県就労支援事業者機構理事、福岡県連合協力雇用主会会長である　有限会社野口石油　代表取締役社長　野口義弘さんが、

全面的国選付添人制度の実現を目指すシンポジウムにおいて基調講演を行います。

 少年の立ち直りをみんなで支えよう　詳細はこちらをご覧ください

とき　2012年3月10日（土）　１３：３０～１６：３０

ところ　九州国際大学ＫＩＵホール　北九州市八幡東区平野１－６－１　ＴＥＬ０９３－６７１－８９１０

参加費無料/事前予約不要

◆基調講演　野口　義弘　氏　有限会社野口石油　代表取締役社長　福岡県連合協力雇用主会会長　ＮＰＯ法人　福岡県就労支援事業者機構理事

◆パネルディスカッション　　　●パネリスト　野口　義弘氏　　　岡田　行雄氏　熊本大学法学部教授　　大谷　辰雄氏　福岡県弁護士会所属　　●コーディネーター　迫田　学氏　　福岡県弁護士会所属

主催/福岡県弁護士会

共催/日本弁護士連合会・九州弁護士会連合会・非行少年更生支援ネットワーク・福岡県就労支援事業者機構・福岡県連合協力雇用主会

お問い合わせ/福岡県弁護士会　ＴＥＬ　０９２－７４１－６４１６
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
公益社団法人ストップ・ガン・キャラバン隊理事で、ＮＰＯ法人福岡県就労支援事業者機構理事、福岡県連合協力雇用主会会長である　有限会社野口石油　代表取締役社長　野口義弘さんが、<br />
<br />
全面的国選付添人制度の実現を目指すシンポジウムにおいて基調講演を行います。<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/20120310noguchi.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-990" title="20120310noguchi" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/20120310noguchi.jpg" alt="20120310noguchi" width="160" height="226" /></a> <a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/20120310noguchi.pdf">少年の立ち直りをみんなで支えよう　詳細はこちらをご覧ください</a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/20120310noguchi.pdf"></a><br />
<br />
とき　2012年3月10日（土）　１３：３０～１６：３０<br />
<br />
ところ　九州国際大学ＫＩＵホール　北九州市八幡東区平野１－６－１　ＴＥＬ０９３－６７１－８９１０<br />
<br />
参加費無料/事前予約不要<br />
<br />
◆基調講演　野口　義弘　氏　有限会社野口石油　代表取締役社長　福岡県連合協力雇用主会会長　ＮＰＯ法人　福岡県就労支援事業者機構理事<br />
<br />
◆パネルディスカッション　　　●パネリスト　野口　義弘氏　　　岡田　行雄氏　熊本大学法学部教授　　大谷　辰雄氏　福岡県弁護士会所属　　●コーディネーター　迫田　学氏　　福岡県弁護士会所属<br />
<br />
主催/福岡県弁護士会<br />
<br />
共催/日本弁護士連合会・九州弁護士会連合会・非行少年更生支援ネットワーク・福岡県就労支援事業者機構・福岡県連合協力雇用主会<br />
<br />
お問い合わせ/福岡県弁護士会　ＴＥＬ　０９２－７４１－６４１６</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>第23回暴力追放・薬物乱用防止県民大会、第17回銃器犯罪根絶の集い埼玉大会が開催されました</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=986</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=986#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 11:05:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
平成23年1月30日（月）さいたま市浦和区高砂の埼玉会館におきまして、第23回暴力追放・薬物乱用防止県民大会、第17回銃器犯罪根絶の集い埼玉大会が開催されました。（県警、県暴力追放。薬物乱用防止センター、警察庁など主催）

暴力団に対して「恐れない・金を出さない・利用しない」ことをうたう「３ない運動」を盛り込んだ大会宣言を採択しました。

大会には県内の関係者約1400人が参加。横山雅之県警本部長は、昨年8月に施行された暴力団排除条例等に触れ、「県内の暴力団排除の取り組みが大きく進展している」と評価する一方、全国的に増加傾向にある薬物の密輸入などについて「違法薬物の取り締まり、青少年などの薬物乱用防止を強化していきたい」と決議を述べた。

会場は「暴力団・銃器・薬物の内社会を子どもたちに」をテーマにパネルデスカッションを開催。コーディネーターで公益社団法人ストップ･ガン･キャラバン隊　砂田向壱代表理事は「生まれながらにして悪い子はいない。大人が子どもの居場所づくりにいかに尽力するかが重要だ」と話した。

福岡県就労支援事業者機構理事の野口義弘さんは、自らが経営する3ヶ所のガソリンスタンドで17人の非行歴のある若者を雇用。「子どもを外見で判断せずに同じ視線で目を合わせて、ゆっくり話を聞いてあげることが大切」と指摘。無職者の再犯率が5倍に上る点を引き合いに「子どもたちをぜひ社会で雇ってほしい」と就労支援の必要性を呼び掛けた。

～2012年（平成24年）1月31日（火曜日）　埼玉新聞朝刊　抜粋～
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
平成23年1月30日（月）さいたま市浦和区高砂の埼玉会館におきまして、第23回暴力追放・薬物乱用防止県民大会、第17回銃器犯罪根絶の集い埼玉大会が開催されました。（県警、県暴力追放。薬物乱用防止センター、警察庁など主催）<br />
<br />
暴力団に対して「恐れない・金を出さない・利用しない」ことをうたう「３ない運動」を盛り込んだ大会宣言を採択しました。<br />
<br />
大会には県内の関係者約1400人が参加。横山雅之県警本部長は、昨年8月に施行された暴力団排除条例等に触れ、「県内の暴力団排除の取り組みが大きく進展している」と評価する一方、全国的に増加傾向にある薬物の密輸入などについて「違法薬物の取り締まり、青少年などの薬物乱用防止を強化していきたい」と決議を述べた。<br />
<br />
会場は「暴力団・銃器・薬物の内社会を子どもたちに」をテーマにパネルデスカッションを開催。コーディネーターで公益社団法人ストップ･ガン･キャラバン隊　砂田向壱代表理事は「生まれながらにして悪い子はいない。大人が子どもの居場所づくりにいかに尽力するかが重要だ」と話した。<br />
<br />
福岡県就労支援事業者機構理事の野口義弘さんは、自らが経営する3ヶ所のガソリンスタンドで17人の非行歴のある若者を雇用。「子どもを外見で判断せずに同じ視線で目を合わせて、ゆっくり話を聞いてあげることが大切」と指摘。無職者の再犯率が5倍に上る点を引き合いに「子どもたちをぜひ社会で雇ってほしい」と就労支援の必要性を呼び掛けた。<br />
<br />
～2012年（平成24年）1月31日（火曜日）　埼玉新聞朝刊　抜粋～</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>日常に潜む危険　意識高めて～２０１１年１１月１８日　西日本新聞朝刊　論考　聞きたい　より～</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=979</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=979#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 07:39:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
２０１１年１１月１８日（金）西日本新聞朝刊　７面　論考　聞きたい

先日、タクシーの中で、「九州初、ストレス発散射撃酒場。いま福岡で一番新しい飲食のスタイル」という文章の横に銃弾が壁に打ち込まれているイラスト付きの広告を目にしました。

福岡県は全国一発砲事件が多い県と県民の皆様はご存知でしょうか。最近の報道番組で発砲事件が全国最多のペースで発生しているとありました。この状況の中福岡に「射撃酒場」とは驚愕しました。

「シュー ティングバー」と英語で言えば何か格好よく響きます。実際お店にも行きました。まさにファッション感覚でエアガンを標的に対して撃つ光景が見られました。 これがストレス発散になるのでしょうか。ストレス発散なら他にもたくさんあります。このようなことが人間の感覚を麻痺させていくのではないでしょうか。若 い世代に対する影響が危惧されます。

まず、このようなお店を開くモラルの低さを感じます。そして、このようなお店の出店を許可する関係各所のモラルの低さを感じます。

そして、テレビ局や出版社のモラルの低さにも驚愕します。こちらのお店のＨＰを見ましたら、数多くの情報番組、情報誌が取り上げていました。

広告を出していましたタクシー会社にお願いをして撤去をしてもらうとともに、今後この種の広告は一切載せないとのお約束をしてもらいました。

市民レベルで意識を変えていくことが大切だと思いました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/111118.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-980" title="111118" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/111118-300x217.jpg" alt="111118" width="300" height="217" /></a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/111118nisinihon1.pdf">２０１１年１１月１８日（金）西日本新聞朝刊　７面　論考　聞きたい</a><br />
<br />
先日、タクシーの中で、「九州初、ストレス発散射撃酒場。いま福岡で一番新しい飲食のスタイル」という文章の横に銃弾が壁に打ち込まれているイラスト付きの広告を目にしました。<br />
<br />
福岡県は全国一発砲事件が多い県と県民の皆様はご存知でしょうか。最近の報道番組で発砲事件が全国最多のペースで発生しているとありました。この状況の中福岡に「射撃酒場」とは驚愕しました。<br />
<br />
「シュー ティングバー」と英語で言えば何か格好よく響きます。実際お店にも行きました。まさにファッション感覚でエアガンを標的に対して撃つ光景が見られました。 これがストレス発散になるのでしょうか。ストレス発散なら他にもたくさんあります。このようなことが人間の感覚を麻痺させていくのではないでしょうか。若 い世代に対する影響が危惧されます。<br />
<br />
まず、このようなお店を開くモラルの低さを感じます。そして、このようなお店の出店を許可する関係各所のモラルの低さを感じます。<br />
<br />
そして、テレビ局や出版社のモラルの低さにも驚愕します。こちらのお店のＨＰを見ましたら、数多くの情報番組、情報誌が取り上げていました。<br />
<br />
広告を出していましたタクシー会社にお願いをして撤去をしてもらうとともに、今後この種の広告は一切載せないとのお約束をしてもらいました。<br />
<br />
市民レベルで意識を変えていくことが大切だと思いました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ストップ・ガン・キャラバン隊が正式に公益社団法人の認定となりました</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=977</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=977#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 07:51:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=977</guid>
		<description><![CDATA[
「ストップ・ガン・キャラバン隊」につきまして、１１月１１日付けをもって、正式に、内閣総理大臣名での「公益認定」処分となりました。

これによって、社名が　「公益社団法人　ストップ・ガン・キャラバン隊」　と変更いたします。

これに伴い、法人組織の変更を行いますので追ってご連絡いたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
「ストップ・ガン・キャラバン隊」につきまして、１１月１１日付けをもって、正式に、内閣総理大臣名での「公益認定」処分となりました。<br />
<br />
これによって、社名が　「公益社団法人　ストップ・ガン・キャラバン隊」　と変更いたします。<br />
<br />
これに伴い、法人組織の変更を行いますので追ってご連絡いたします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>安楽寺　第１６回楽生会にて講演</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=971</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=971#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 08:11:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=971</guid>
		<description><![CDATA[
ストップ・ガン・キャラバン隊　砂田向壱が１１月５日（土）　浄土真宗本願寺派　王蘇山　安楽寺　第１６回「楽生会」にて講演いたしました。

 この度、安楽寺　（山口県宇部市西岐波上請川）　副住職　金安ちづる様とのご縁で講演させて頂く機会に恵まれました。

ここで、楽生会についてご紹介いたします。もともとお寺というものは、庶民の文化教養を高め、衆生を救うことを目的として活動してきまし

たが、現在が一般的に葬式と法要ののためのものと見なされるようになっています。そこで、安楽寺は老若男女、人間として生きるために

必要なものは何か、先祖やお年寄りを大切に敬うのは何故か、人間は何のために生きているのか、仏教とは何か、などを分かりやすく

お話しして頂く機会をもって、人が集う場を目指しておられます。会は仏法の見地から、また医学の見地からの講演と音楽の和の三位一体

から成り立っています。今回は、喪失の時代～求められる仏教～：砂田向壱　　なぜ女性は男性よりも長生きするのか：江里健輔氏（山口

県立大学理事長（学長））講演の他、　野ばらの会・岡田靖子氏の透き通る歌声が響きました。



 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ストップ・ガン・キャラバン隊　砂田向壱が１１月５日（土）　浄土真宗本願寺派　王蘇山　安楽寺　第１６回「楽生会」にて講演いたしました。<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2373.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-972" title="DSCN2373" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2373-300x225.jpg" alt="DSCN2373" width="300" height="225" /></a> この度、安楽寺　（山口県宇部市西岐波上請川）　副住職　金安ちづる様とのご縁で講演させて頂く機会に恵まれました。<br />
<br />
ここで、楽生会についてご紹介いたします。もともとお寺というものは、庶民の文化教養を高め、衆生を救うことを目的として活動してきまし<br />
<br />
たが、現在が一般的に葬式と法要ののためのものと見なされるようになっています。そこで、安楽寺は老若男女、人間として生きるために<br />
<br />
必要なものは何か、先祖やお年寄りを大切に敬うのは何故か、人間は何のために生きているのか、仏教とは何か、などを分かりやすく<br />
<br />
お話しして頂く機会をもって、人が集う場を目指しておられます。会は仏法の見地から、また医学の見地からの講演と音楽の和の三位一体<br />
<br />
から成り立っています。今回は、喪失の時代～求められる仏教～：砂田向壱　　なぜ女性は男性よりも長生きするのか：江里健輔氏（山口<br />
<br />
県立大学理事長（学長））講演の他、　野ばらの会・岡田靖子氏の透き通る歌声が響きました。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2380.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-973" title="DSCN2380" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2380-300x225.jpg" alt="DSCN2380" width="300" height="225" /></a> <a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2381.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-974" title="DSCN2381" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2381-300x225.jpg" alt="DSCN2381" width="300" height="225" /></a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2385.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-975" title="DSCN2385" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2385-300x225.jpg" alt="DSCN2385" width="300" height="225" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>少年院退所後、再犯４割　無職者は高割合　犯罪白書　</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=969</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=969#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 07:31:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[


詳細はこちらからご覧下さい

非行や犯罪で少年院に入った少年が、再び罪を犯してしまう割合はどのくらいか。法務省の研究機関が初めて調べたところ、２５歳までに４割が何らかの再犯をしていた。同省が１１日公表した今年の「犯罪白書」の中で紹介した。

対象は、２００４年１～３月に全国の少年院を出た１８～１９歳の６４４人。３８．５％にあたる２４８人が、２５歳までに罰金刑以上の刑事処分を受けていた。最も重い処分でみると、実刑９７人、執行猶予付き９８人、罰金５３人。２度以上繰り返した人も９３人いた。

窃盗が７３人と最も多く、傷害が５４人、覚醒剤取締法違反が２５人、自動車運転過失致死傷等が２２人。少年時に窃盗や傷害、薬物犯罪をすると、同じような罪を繰り返す比率が高かった。

少年院を出ると、保護司らと面接を続ける保護観察を２０歳まで受けるのが原則だ。終了時点で、仕事をしたり学校に通ったりしていた人は、無職の人に比べ て再犯率が低かった。記録をたどれた４８８人中、無職者の再犯率は４８％だったのに対し、有職者は３５％、学生は２２％だった。

asahi.com (朝日新聞社)より引用
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
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<a href="http://www.asahi.com/national/update/1111/TKY201111110150.html">詳細はこちらからご覧下さい</a><br />
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非行や犯罪で少年院に入った少年が、再び罪を犯してしまう割合はどのくらいか。法務省の研究機関が初めて調べたところ、２５歳までに４割が何らかの再犯をしていた。同省が１１日公表した今年の「犯罪白書」の中で紹介した。<br />
<br />
対象は、２００４年１～３月に全国の少年院を出た１８～１９歳の６４４人。３８．５％にあたる２４８人が、２５歳までに罰金刑以上の刑事処分を受けていた。最も重い処分でみると、実刑９７人、執行猶予付き９８人、罰金５３人。２度以上繰り返した人も９３人いた。<br />
<br />
窃盗が７３人と最も多く、傷害が５４人、覚醒剤取締法違反が２５人、自動車運転過失致死傷等が２２人。少年時に窃盗や傷害、薬物犯罪をすると、同じような罪を繰り返す比率が高かった。<br />
<br />
少年院を出ると、保護司らと面接を続ける保護観察を２０歳まで受けるのが原則だ。終了時点で、仕事をしたり学校に通ったりしていた人は、無職の人に比べ て再犯率が低かった。記録をたどれた４８８人中、無職者の再犯率は４８％だったのに対し、有職者は３５％、学生は２２％だった。<br />
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asahi.com (朝日新聞社)より引用</div></p>
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		</item>
		<item>
		<title>米空港で１日４～５丁の銃を没収、持ち込み荷物検査など</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=965</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=965#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Nov 2011 09:10:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=965</guid>
		<description><![CDATA[
2011.11.05 Sat posted at: 14:48 JST

ワシントン（ＣＮＮ）　空港警備や荷物検査を担当する米運輸保安庁（ＴＳＡ）のピストール長官は５日までに、平常の機内持ち込み荷物などの検査で１日当たり４～５丁の銃を没収していることを明らかにした。米連邦上院の国土安全保障委員会の公聴会で証言した。

今年に入ってこれまでで９００丁以上の銃を没収しているという。バッグの中に置き忘れたというのが大半の理由だが、テキサス州ダラスのダラス・フォートワース国際空港では最近、短銃２丁、弾倉３個、ナイフ８個、小型ののこぎり１個を機内へ持ち込もうとした乗客が逮捕される事犯もあった。

また、コネティカット州ブラッドレーの空港で今月１日、実弾７発を詰めた１丁を含む銃６丁を持ち込み荷物の中で発見した例にも言及し、ＴＳＡの検査が効果を上げていると自賛した。

長官は、身元が確認された一部乗客が対象の検査の簡易化、非金属製の所持品も探知可能な全身のスキャナー検査や新たに導入された立ち振る舞いが不審な乗客への職務質問の検査などの現状についても説明。

テロリスト摘発などを狙っている職務質問検査は現在、ボストンとデトロイトの空港で試験的に実施されているとし、ボストンではこれまで１５万人以上の乗客がこの検査の対象になったと述べた。このうち身元確認などのため十数人を治安機関に問い合わせ、逮捕状が出されていたり不法入国していたりした人物を摘発したことを明らかにした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<span style="color: #333333; font-size: medium;">2011.11.05 Sat posted at: 14:48 JST</span><br />
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ワシントン（ＣＮＮ）　空港警備や荷物検査を担当する米運輸保安庁（ＴＳＡ）のピストール長官は５日までに、平常の機内持ち込み荷物などの検査で１日当たり４～５丁の銃を没収していることを明らかにした。米連邦上院の国土安全保障委員会の公聴会で証言した。<br />
<br />
今年に入ってこれまでで９００丁以上の銃を没収しているという。バッグの中に置き忘れたというのが大半の理由だが、テキサス州ダラスのダラス・フォートワース国際空港では最近、短銃２丁、弾倉３個、ナイフ８個、小型ののこぎり１個を機内へ持ち込もうとした乗客が逮捕される事犯もあった。<br />
<br />
また、コネティカット州ブラッドレーの空港で今月１日、実弾７発を詰めた１丁を含む銃６丁を持ち込み荷物の中で発見した例にも言及し、ＴＳＡの検査が効果を上げていると自賛した。<br />
<br />
長官は、身元が確認された一部乗客が対象の検査の簡易化、非金属製の所持品も探知可能な全身のスキャナー検査や新たに導入された立ち振る舞いが不審な乗客への職務質問の検査などの現状についても説明。<br />
<br />
テロリスト摘発などを狙っている職務質問検査は現在、ボストンとデトロイトの空港で試験的に実施されているとし、ボストンではこれまで１５万人以上の乗客がこの検査の対象になったと述べた。このうち身元確認などのため十数人を治安機関に問い合わせ、逮捕状が出されていたり不法入国していたりした人物を摘発したことを明らかにした。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ストップ・ガン・キャラバン隊　日本財団より2012年度助成事業申請受理されました</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=963</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=963#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 15:19:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=963</guid>
		<description><![CDATA[
ストップ・ガン・キャラバン隊は2012年度の事業として、10月27日付けで日本財団の助成事業申請受理されました。

事業内容…特に少年非行率の高い都市において、少年非行と薬物、少年非行と暴力団、また少年の健全育成と銃器犯罪をテーマとしたシンポジウム開催する
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ストップ・ガン・キャラバン隊は2012年度の事業として、10月27日付けで日本財団の助成事業申請受理されました。<br />
<br />
事業内容…特に少年非行率の高い都市において、少年非行と薬物、少年非行と暴力団、また少年の健全育成と銃器犯罪をテーマとしたシンポジウム開催する</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ストップ・ガン・キャラバン隊　「公益認定相当」と答申する旨決定～2011年11月4日（金）</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=961</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=961#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 15:06:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
11月4日（金）開催の公益認定等委員会で、ストップ・ガン・キャラバン隊は「公益認定相当」と答申する旨決定され、
これに基づき、来週１１月７日の週の後半頃までに、内閣総理大臣名で正式に「公益認定」となる予定との報告を受けました。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
11月4日（金）開催の公益認定等委員会で、ストップ・ガン・キャラバン隊は「公益認定相当」と答申する旨決定され、<br />
<div id=":56">これに基づき、来週１１月７日の週の後半頃までに、内閣総理大臣名で正式に「公益認定」となる予定との報告を受けました。</div>
<div></div>
<div></div></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ストップ・ガン・キャラバン隊　公益社団法人申請認可予定です</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=959</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=959#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 04:20:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=959</guid>
		<description><![CDATA[
「ストップガンキャラバン隊」の前身は、「アメリカ合衆国における射殺事件被害者遺族の会」として１９９４年９月に発足しました。米国で息子を失った家族が集り、銃事件が海外で勃発した時の日本政府の対応改善を要求しするとともに、日本国内でも多発するようになった銃犯罪に対し啓発をしていくこと、また米国の銃規制団体と連携し、日本から米国の銃規制を支援していくことを目的とすることが始まりでした。

その後国内の銃犯罪で家族を奪われたものも含め「銃犯罪撲滅のための市民運動の会」と改名し、１９９６年１１月７日、警察庁の支援、ガーデイアンエンジェルズ、館高校と桜美林高校そして福岡ふた葉高校などの有志なども加わり、より広い範囲のメンバーで「ストップ・カ゛ン　キャラバン隊」が発足しました。

この15年あまりの活動の中でエアガン条例の改正、銃刀法の改正、海外射撃ツアー参加の自粛要請など、銃器への憧れ、安易に暴力に走る子供たちへの教育の重要性を訴えてきました。

昨年11月には一般社団法人として会社組織となり、本年度はお知らせしておりますように全国3か所（大阪、北九州、東京11/24）でリレーシンポジウムの開催中です。

そしてこの度、かねてより認証申請をすすめて参りました公益社団法人化について、平成23年11月7日付を以って内閣総理大臣から認証が下りる予定となりました。

後ほど申請認可されましたご報告をさせて頂きます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
「ストップガンキャラバン隊」の前身は、「アメリカ合衆国における射殺事件被害者遺族の会」として１９９４年９月に発足しました。米国で息子を失った家族が集り、銃事件が海外で勃発した時の日本政府の対応改善を要求しするとともに、日本国内でも多発するようになった銃犯罪に対し啓発をしていくこと、また米国の銃規制団体と連携し、日本から米国の銃規制を支援していくことを目的とすることが始まりでした。<br />
<br />
その後国内の銃犯罪で家族を奪われたものも含め「銃犯罪撲滅のための市民運動の会」と改名し、１９９６年１１月７日、警察庁の支援、ガーデイアンエンジェルズ、館高校と桜美林高校そして福岡ふた葉高校などの有志なども加わり、より広い範囲のメンバーで「ストップ・カ゛ン　キャラバン隊」が発足しました。<br />
<br />
この15年あまりの活動の中でエアガン条例の改正、銃刀法の改正、海外射撃ツアー参加の自粛要請など、銃器への憧れ、安易に暴力に走る子供たちへの教育の重要性を訴えてきました。<br />
<br />
昨年11月には一般社団法人として会社組織となり、本年度はお知らせしておりますように全国3か所（大阪、北九州、東京11/24）でリレーシンポジウムの開催中です。<br />
<br />
そしてこの度、かねてより認証申請をすすめて参りました公益社団法人化について、平成23年11月7日付を以って内閣総理大臣から認証が下りる予定となりました。<br />
<br />
後ほど申請認可されましたご報告をさせて頂きます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>１１月２４日 未来に種まきシンポジウム in 東京　基調講演者Dr. Juan A. Asensio / 米国マイアミ大学医学部外傷外科教授 のご紹介</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=953</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=953#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 23:24:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=953</guid>
		<description><![CDATA[
１１月２４日（木）東京都江戸東京博物館で開催されます「未来に種まきシンポジウムin東京」の基調講演者　Dr. Juan A. Asensio / 米国マイアミ大学医学部外傷外科教授　の紹介記事です。

 CBS&#8217; &#8220;60 Minutes.&#8221;のプロデューサーがロサンゼルス・タイムスの記事で紹介されていた外傷外科医Dr. Juan A. Asensio の功績に着目しドキュメンタリーを製作しました。Dr.Asensioは外傷外科医としての自身の仕事が世間から注目されることで、都心において蔓延する青少年の暴力を防ぎたいと考え、多くの新聞、雑誌の取材、テレビ番組に出演しています。

詳細はこちらからご覧ください

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
１１月２４日（木）東京都江戸東京博物館で開催されます「未来に種まきシンポジウムin東京」の基調講演者　Dr. Juan A. Asensio / 米国マイアミ大学医学部外傷外科教授　の紹介記事です。<br />
<br />
<span> CBS&#8217; &#8220;60 Minutes.&#8221;のプロデューサーがロサンゼルス・タイムスの記事で紹介されていた外傷外科医</span>Dr. Juan A. Asensio<span> の功績に着目しドキュメンタリーを製作しました。Dr.Asensioは外傷外科医としての自身の仕事が世間から注目されることで、都心において蔓延する青少年の暴力を防ぎたいと考え、多くの新聞、雑誌の取材、テレビ番組に出演しています。</span><br />
<br />
<span><a href="http://translate.google.com/translate?hl=ja&amp;sl=en&amp;tl=ja&amp;u=http%3A%2F%2Fwww.usc.edu%2Fhsc%2Finfo%2Fpr%2Fhmm%2F01summer%2Fviolence.html&amp;anno=2">詳細はこちらからご覧ください</a><br />
</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>暴力団のない社会の実現に向けて －市民の責任、政治の責任－　出典：読売新聞</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=947</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=947#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 22:48:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=947</guid>
		<description><![CDATA[
東京都暴力団排除条例が、１０月１日に施行されたのをうけ 田村　正博／早稲田大学研究院教授が次のように述べています。
暴力団のない社会の実現に向けて －市民の責任、政治の責任－ 田村　正博／早稲田大学研究院教授

東京都暴力団排除条例が、１０月１日に施行された。暴力団排除の基本理念を定め、都と都民及び事業者の責務を明らかにし、暴力団排除活動を推進するための措置と、事業者による暴力団に対する利益供与の禁止、学校周辺における暴力団事務所の開設の禁止等を定めている。既にほとんどの道府県で条例が制定・施行されており、全国の足並みがそろったことになる。我が国の社会に深く根付いている暴力団という犯罪集団を、社会から排除するための大きな一歩であり、私自身、都民の一人として、また全国最初の暴力団排除条例の制定に福岡県で取り組んだ者の一人として、全国の条例の制定・施行を歓迎するとともに、今後の成果を心から期待している。

暴力団と対策のこれまで
暴力集団は古くから存在するが、「暴力団」という呼び名が一般化したのは、戦後の混乱期を経た後であると言われる。その時代から、盛り場で暴力をふるうだけの単なる暴れ者の集団ではなく、組織的な暴力によって資金を獲得する団体であり、薬物の密売や売春に加えて、荷役労働者の支配や芸能人の興業、貸金業と倒産整理など、社会や経済の様々な場面に深くかかわる存在であった。暴力団の勢力は、ピーク時の昭和３８年には、全国で１８万人余りにまで達した。警察が多くの暴力団員を逮捕して組織を解散に追い込み、資金源となっている犯罪を摘発することに努めた結果、暴力団の勢力は減少し、昭和期の終わりにはほぼ半減するに至った。しかし、暴力団の社会への影響は続き、債権取り立てを含む民事事案への介入のほか、企業社会に一層強く関わるようになっていった。その背景には、昭和期の企業社会には裏で反社会的勢力と取引をしても問題が表にならなければいいという体質があり、暴力団側がそれに付け込んでいったこと、一般市民の間に暴力団を利用する土壌があったことが挙げられよう。
暴力団の被害から国民を守るために、１９９１年にいわゆる暴力団対策法が制定され、暴力団員の民事介入暴力に対して、警察が中止させることができるほか、暴力追放運動推進センターが被害者からの相談を受け、民事訴訟の支援を行うことが制度化された。社会全体で暴力団を孤立化させる取組が始められたといえる。その後、警察による取締りとあわせて、公共工事からの排除、行政対象暴力の規制、証券業界からの排除など、暴力団の排除が様々な分野で進められてきている。
しかし、全体としてみると、平成期において暴力団の勢力は大きく減少はしていない。それだけの資金が暴力団にいまだに流入しているのである。表見的な暴力事案は減少してはいるが、彼らにとって必要と思う場合には、一般人を対象とした凶悪な事件を依然として敢行している。

暴力団排除条例の意義
暴力団排除条例は、それまでの暴力団対策が暴力団関係者を対象としていたのとは異なり、一般の事業者を規制の対象としている。暴力団に利益を提供する事業者の多くは、暴力をおそれていやいやながら協力をしているのに過ぎず、いわば被害者的な立場である。しかし、暴力団に利益を提供することは、暴力団を存続、強化させて社会の安全を損ない、企業社会を不健全なものとし、関係を断ろうとする他の事業者に対する暴力団の圧力を一層強めさせる結果となる。条例は、暴力団排除に取り組むことを責務として掲げ、利益を提供することを禁じ、これに反した事業者が社会的な非難を浴びる仕組みを設けた。暴力団と関わることの不利益をはっきりさせることで、「本当は暴力団と手を切りたい事業者の背中を押す」ことが、暴力団排除条例の最も基本にある狙いであるといえる。
条例には、あまり注目されていないが、青少年の教育に当たる者に対して、青少年に暴力団が市民の生活に不当な影響を与える存在であることを認識し、暴力団に加入せず、暴力団による被害を受けないように、指導、助言を行う旨の規定も置かれている。暴力団の悪質さを青少年に認識させ、暴力団組織の人的基盤の再生産を許さないようにする長期的な効果を狙っている。
なお、条例には、都道府県警察が暴力団排除に当たっている関係者の保護措置を講ずる旨の規定が置かれているが、実際に保護を十分に行うだけの態勢を警察が確立し、それを維持することが、何よりも求められる。

国の立法責任
条例では暴力団対策に必要なことのうち、一部しか定めることはできない。暴力団に損害賠償や事務所の立ち退きを求める訴訟は、現行法では被害者や付近住民が訴えを提起しなければならないが、市民を暴力団の矢面に立たせるのではなく、国が暴力追放運動推進センターに民事訴訟の当事者の地位を与えるといった立法的な解決が望まれる。
近年、組織犯罪に対しては、組織上層部の責任を追及するための証拠収集手段を定め、資金のはく奪を実際に行うことができるようにする制度を整備することが、世界的に標準的なものとなっている。組織犯罪集団自体を認めないという制度をとる国も多い。日本のように、８万人もの大規模な組織犯罪集団が公然と存在しているのは、世界的に異例であるといってよい。暴力団の排除を市民や事業者が行うことは極めて重要であり、有意義であるが、それだけで暴力団の問題が解決するわけではない。暴力団に対して打撃を与える法制の整備が強く求められる。
国会が担う立法責任は依然として残っているのである。

田村　正博（たむら・まさひろ）／早稲田大学研究院教授（総合研究機構社会安全政策研究所上級研究員）
【略歴】
１９７７年京都大学法学部卒業、同年警察庁入庁。警察庁運転免許課長、内閣参事官、警察大学校警察政策研究センター所長、福岡県警察本部長等を歴任し、２００９年３月より早稲田大学社会安全政策研究所勤務。

【著作】
『警察行政法解説（４訂版）』（東京法令出版）、『今日における警察行政法の基本的な考え方』『現場警察官権限解説（第二版）（上下巻）』（立花書房）、「犯罪統御の手法」田口守一ほか編『犯罪の多角的検討』（有斐閣）（３１５頁から３４４頁）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<span style="font-size: 13px; line-height: 19px; color: #333333;">東京都暴力団排除条例が、１０月１日に施行されたのをうけ </span><span style="font-size: 13px; line-height: 19px; color: #333333;">田村　正博／早稲田大学研究院教授が次のように述べています。</span><br />
<h2><strong>暴力団のない社会の実現に向けて －市民の責任、政治の責任－</strong> <span style="font-size: 13px; line-height: 19px; color: #333333;">田村　正博／早稲田大学研究院教授</span></h2>
<span style="font-size: 13px; line-height: 19px; color: #333333;"><br />
<p style="padding: 0px; margin: 0px 0px 1em; font-size: 13px; font-style: normal; font-weight: normal; color: #333333; line-height: 1.5;">東京都暴力団排除条例が、１０月１日に施行された。暴力団排除の基本理念を定め、都と都民及び事業者の責務を明らかにし、暴力団排除活動を推進するための措置と、事業者による暴力団に対する利益供与の禁止、学校周辺における暴力団事務所の開設の禁止等を定めている。既にほとんどの道府県で条例が制定・施行されており、全国の足並みがそろったことになる。我が国の社会に深く根付いている暴力団という犯罪集団を、社会から排除するための大きな一歩であり、私自身、都民の一人として、また全国最初の暴力団排除条例の制定に福岡県で取り組んだ者の一人として、全国の条例の制定・施行を歓迎するとともに、今後の成果を心から期待している。</p>
<br />
<h5 style="padding: 0px 0px 0.2em; margin: 0px 0px 15px; font-size: 21px; font-style: normal; font-weight: bold; color: #333333; line-height: 1.5; border-bottom: 1px dashed #d6d6d6;">暴力団と対策のこれまで</h5>
<p style="padding: 0px; margin: 0px 0px 1em; font-size: 13px; font-style: normal; font-weight: normal; color: #333333; line-height: 1.5;">暴力集団は古くから存在するが、「暴力団」という呼び名が一般化したのは、戦後の混乱期を経た後であると言われる。その時代から、盛り場で暴力をふるうだけの単なる暴れ者の集団ではなく、組織的な暴力によって資金を獲得する団体であり、薬物の密売や売春に加えて、荷役労働者の支配や芸能人の興業、貸金業と倒産整理など、社会や経済の様々な場面に深くかかわる存在であった。暴力団の勢力は、ピーク時の昭和３８年には、全国で１８万人余りにまで達した。警察が多くの暴力団員を逮捕して組織を解散に追い込み、資金源となっている犯罪を摘発することに努めた結果、暴力団の勢力は減少し、昭和期の終わりにはほぼ半減するに至った。しかし、暴力団の社会への影響は続き、債権取り立てを含む民事事案への介入のほか、企業社会に一層強く関わるようになっていった。その背景には、昭和期の企業社会には裏で反社会的勢力と取引をしても問題が表にならなければいいという体質があり、暴力団側がそれに付け込んでいったこと、一般市民の間に暴力団を利用する土壌があったことが挙げられよう。</p>
<p style="padding: 0px; margin: 0px 0px 1em; font-size: 13px; font-style: normal; font-weight: normal; color: #333333; line-height: 1.5;">暴力団の被害から国民を守るために、１９９１年にいわゆる暴力団対策法が制定され、暴力団員の民事介入暴力に対して、警察が中止させることができるほか、暴力追放運動推進センターが被害者からの相談を受け、民事訴訟の支援を行うことが制度化された。社会全体で暴力団を孤立化させる取組が始められたといえる。その後、警察による取締りとあわせて、公共工事からの排除、行政対象暴力の規制、証券業界からの排除など、暴力団の排除が様々な分野で進められてきている。</p>
<p style="padding: 0px; margin: 0px 0px 1em; font-size: 13px; font-style: normal; font-weight: normal; color: #333333; line-height: 1.5;">しかし、全体としてみると、平成期において暴力団の勢力は大きく減少はしていない。それだけの資金が暴力団にいまだに流入しているのである。表見的な暴力事案は減少してはいるが、彼らにとって必要と思う場合には、一般人を対象とした凶悪な事件を依然として敢行している。</p>
<br />
<h5 style="padding: 0px 0px 0.2em; margin: 0px 0px 15px; font-size: 21px; font-style: normal; font-weight: bold; color: #333333; line-height: 1.5; border-bottom: 1px dashed #d6d6d6;">暴力団排除条例の意義</h5>
<p style="padding: 0px; margin: 0px 0px 1em; font-size: 13px; font-style: normal; font-weight: normal; color: #333333; line-height: 1.5;">暴力団排除条例は、それまでの暴力団対策が暴力団関係者を対象としていたのとは異なり、一般の事業者を規制の対象としている。暴力団に利益を提供する事業者の多くは、暴力をおそれていやいやながら協力をしているのに過ぎず、いわば被害者的な立場である。しかし、暴力団に利益を提供することは、暴力団を存続、強化させて社会の安全を損ない、企業社会を不健全なものとし、関係を断ろうとする他の事業者に対する暴力団の圧力を一層強めさせる結果となる。条例は、暴力団排除に取り組むことを責務として掲げ、利益を提供することを禁じ、これに反した事業者が社会的な非難を浴びる仕組みを設けた。暴力団と関わることの不利益をはっきりさせることで、「本当は暴力団と手を切りたい事業者の背中を押す」ことが、暴力団排除条例の最も基本にある狙いであるといえる。</p>
<p style="padding: 0px; margin: 0px 0px 1em; font-size: 13px; font-style: normal; font-weight: normal; color: #333333; line-height: 1.5;">条例には、あまり注目されていないが、青少年の教育に当たる者に対して、青少年に暴力団が市民の生活に不当な影響を与える存在であることを認識し、暴力団に加入せず、暴力団による被害を受けないように、指導、助言を行う旨の規定も置かれている。暴力団の悪質さを青少年に認識させ、暴力団組織の人的基盤の再生産を許さないようにする長期的な効果を狙っている。</p>
<p style="padding: 0px; margin: 0px 0px 1em; font-size: 13px; font-style: normal; font-weight: normal; color: #333333; line-height: 1.5;">なお、条例には、都道府県警察が暴力団排除に当たっている関係者の保護措置を講ずる旨の規定が置かれているが、実際に保護を十分に行うだけの態勢を警察が確立し、それを維持することが、何よりも求められる。</p>
<br />
<h5 style="padding: 0px 0px 0.2em; margin: 0px 0px 15px; font-size: 21px; font-style: normal; font-weight: bold; color: #333333; line-height: 1.5; border-bottom: 1px dashed #d6d6d6;">国の立法責任</h5>
<p style="padding: 0px; margin: 0px 0px 1em; font-size: 13px; font-style: normal; font-weight: normal; color: #333333; line-height: 1.5;">条例では暴力団対策に必要なことのうち、一部しか定めることはできない。暴力団に損害賠償や事務所の立ち退きを求める訴訟は、現行法では被害者や付近住民が訴えを提起しなければならないが、市民を暴力団の矢面に立たせるのではなく、国が暴力追放運動推進センターに民事訴訟の当事者の地位を与えるといった立法的な解決が望まれる。</p>
<p style="padding: 0px; margin: 0px 0px 1em; font-size: 13px; font-style: normal; font-weight: normal; color: #333333; line-height: 1.5;">近年、組織犯罪に対しては、組織上層部の責任を追及するための証拠収集手段を定め、資金のはく奪を実際に行うことができるようにする制度を整備することが、世界的に標準的なものとなっている。組織犯罪集団自体を認めないという制度をとる国も多い。日本のように、８万人もの大規模な組織犯罪集団が公然と存在しているのは、世界的に異例であるといってよい。暴力団の排除を市民や事業者が行うことは極めて重要であり、有意義であるが、それだけで暴力団の問題が解決するわけではない。暴力団に対して打撃を与える法制の整備が強く求められる。</p>
<p style="padding: 0px; margin: 0px 0px 1em; font-size: 13px; font-style: normal; font-weight: normal; color: #333333; line-height: 1.5;">国会が担う立法責任は依然として残っているのである。</p>
<br />
</span><strong>田村　正博（たむら・まさひろ）／早稲田大学研究院教授（総合研究機構社会安全政策研究所上級研究員）</strong><br />
<p align="left"><strong>【略歴】</strong><br />
１９７７年京都大学法学部卒業、同年警察庁入庁。警察庁運転免許課長、内閣参事官、警察大学校警察政策研究センター所長、福岡県警察本部長等を歴任し、２００９年３月より早稲田大学社会安全政策研究所勤務。<br />
<br />
<strong>【著作】</strong><br />
『警察行政法解説（４訂版）』（東京法令出版）、『今日における警察行政法の基本的な考え方』『現場警察官権限解説（第二版）（上下巻）』（立花書房）、「犯罪統御の手法」田口守一ほか編『犯罪の多角的検討』（有斐閣）（３１５頁から３４４頁）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>改正暴排条例が成立～２０１１年１０月８日（土）西日本新聞朝刊</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=943</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=943#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 02:49:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=943</guid>
		<description><![CDATA[
福岡県議会は７日、１８歳未満の青少年を暴力団事務所に立ち入らせることを禁じるなど、若者を暴力団から守り、商取引に介入させない規定を強化した県暴力団排除条例の改正案を可決した。来年２月にかけて順次施行される。

詳細はこちらからご覧ください
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
福岡県議会は７日、１８歳未満の青少年を暴力団事務所に立ち入らせることを禁じるなど、若者を暴力団から守り、商取引に介入させない規定を強化した県暴力団排除条例の改正案を可決した。来年２月にかけて順次施行される。<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/111008nishinihon.pdf">詳細はこちらからご覧ください</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>平成２３年１１月２４日（木）「未来に種まきリレーシンポジウムin東京」のお知らせ</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=937</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=937#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 13:30:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=937</guid>
		<description><![CDATA[
本年度、ストップ・ガン・キャラバン隊は少年非行に焦点をあて、全国３か所で「未来に種まきリレーシンポジウム」を行っております。

５月に大阪、７月に北九州、が既に開催され、いよいよ１１月に東京での開催が決定しました。

今回はマイアミ大学医学部外傷外科教授　Dr. Juan A. Asensio 氏が「生態を破壊する銃器・銃弾損傷の怖さ～米国外傷外科現場の報告」をテーマに基調講演を行います。



開催日時：平成２３年１１月２４日（木）１３：３０～１６：０５

開催場所：江戸東京博物館　〒130-0015 東京都墨田区横綱1-4-1  http://www.edo-tokyo-musem.or.jp/

主催：一般社団法人ストップ・ガン・キャラバン隊

協力：警察庁刑事局組織犯罪対策部薬物銃器対策課　警視庁

助成：財団法人社会安全研究財団
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
本年度、ストップ・ガン・キャラバン隊は少年非行に焦点をあて、全国３か所で「未来に種まきリレーシンポジウム」を行っております。<br />
<br />
５月に大阪、７月に北九州、が既に開催され、いよいよ１１月に東京での開催が決定しました。<br />
<br />
今回はマイアミ大学医学部外傷外科教授　Dr. Juan A. Asensio 氏が「生態を破壊する銃器・銃弾損傷の怖さ～米国外傷外科現場の報告」をテーマに基調講演を行います。<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/東京シンポジウム.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-941" title="`V_ 110923.ai" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/東京シンポジウム-211x300.jpg" alt="`V_ 110923.ai" width="211" height="300" /></a><br />
<br />
<br />
開催日時：平成２３年１１月２４日（木）１３：３０～１６：０５<br />
<br />
開催場所：江戸東京博物館　〒130-0015 東京都墨田区横綱1-4-1  <a href="http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/access/guide/index.html">http://www.edo-tokyo-musem.or.jp/</a><br />
<br />
主催：一般社団法人ストップ・ガン・キャラバン隊<br />
<br />
協力：警察庁刑事局組織犯罪対策部薬物銃器対策課　警視庁<br />
<br />
助成：財団法人社会安全研究財団</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ヘルズ・エンゼルス」などのバイク団体が銃撃戦、３人死傷</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=935</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=935#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 12:58:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=935</guid>
		<description><![CDATA[
ロサンゼルス（ＣＮＮ）　米西部ネバダ州のスパークス市の警察は２４日、市内のカジノにあるバー前で２３日夜、オートバイクラブの２グループの間でけんかが起きて銃撃戦となり、１人が死亡、２人が負傷したと発表した。

CNN.co.jp より　詳細はこちらからもご覧頂けます

死亡したのは「ヘルズ・エンゼルス」のメンバーで、「バゴス」の２人が負傷した。口論からけんかになったもので、最大３０人が乱闘に加わったとの情報もある。カジノの客や従業員にけが人はいなかった。

銃撃戦が収まった後も市内では走行車両などからの発砲事件が発生。同市は２４日午後に非常事態を宣言した。ヘルズ・エンゼルスの１人がこの発砲などで逮捕された。別の複数がけんかなどに関与していた疑いで逮捕されたとの情報もある。

スパークス市や近くのリノ市では音楽演奏や娯楽などを盛り込んだオートバイツアーの祭典が２１～２４日の日程で開催中だった。今回の事件を受け、スパークス市での行事は中止となった。スパークス市はリノ市の東部にある。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ロサンゼルス（ＣＮＮ）　米西部ネバダ州のスパークス市の警察は２４日、市内のカジノにあるバー前で２３日夜、オートバイクラブの２グループの間でけんかが起きて銃撃戦となり、１人が死亡、２人が負傷したと発表した。<br />
<br />
CNN.co.jp より　<a href="http://www.cnn.co.jp/usa/30004083.html">詳細はこちらからもご覧頂けます</a><br />
<br />
死亡したのは「ヘルズ・エンゼルス」のメンバーで、「バゴス」の２人が負傷した。口論からけんかになったもので、最大３０人が乱闘に加わったとの情報もある。カジノの客や従業員にけが人はいなかった。<br />
<br />
銃撃戦が収まった後も市内では走行車両などからの発砲事件が発生。同市は２４日午後に非常事態を宣言した。ヘルズ・エンゼルスの１人がこの発砲などで逮捕された。別の複数がけんかなどに関与していた疑いで逮捕されたとの情報もある。<br />
<br />
スパークス市や近くのリノ市では音楽演奏や娯楽などを盛り込んだオートバイツアーの祭典が２１～２４日の日程で開催中だった。今回の事件を受け、スパークス市での行事は中止となった。スパークス市はリノ市の東部にある。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>福岡県警が暴力排除条例改正案発表　２０１１年９月１４日（水）西日本新聞朝刊</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=931</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=931#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 02:13:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=931</guid>
		<description><![CDATA[
福岡県警は２０１１年９月１３日（火）、暴力団排除条例の改正案を発表しました。

詳細はこちら

改正案は若者を暴力団に接触させないため、暴力団事務所内に１８歳未満の青少年を立ち入らせた組員に対して懲役などの罰則を科す。また、組員が事務所内で青少年に違法薬物を使用するなどして摘発された場合は、事務所としての使用を禁止したり廃止したりできるなどが盛り込まれています。

ストップ・ガン・キャラバン隊は先の７月２１日　未来に種まきリレーシンポジウム　in  北九州において「少年非行と暴力団」をテーマに講演やパネルデゥスカッションを行いました。その働きかけがこのような結果につながったことを大変画期的なこととうけとめています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
福岡県警は２０１１年９月１３日（火）、暴力団排除条例の改正案を発表しました。<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/20110914nishinihon修正.pdf">詳細はこちら</a><br />
<br />
改正案は若者を暴力団に接触させないため、暴力団事務所内に１８歳未満の青少年を立ち入らせた組員に対して懲役などの罰則を科す。また、組員が事務所内で青少年に違法薬物を使用するなどして摘発された場合は、事務所としての使用を禁止したり廃止したりできるなどが盛り込まれています。<br />
<br />
ストップ・ガン・キャラバン隊は先の７月２１日　未来に種まきリレーシンポジウム　in  北九州において「少年非行と暴力団」をテーマに講演やパネルデゥスカッションを行いました。その働きかけがこのような結果につながったことを大変画期的なこととうけとめています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>自衛強化で市民に銃の射撃訓練、麻薬戦争のメキシコ</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=923</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=923#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 01:32:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=923</guid>
		<description><![CDATA[
麻薬組織の抗争から身を守るために・・・・・。　CNN.co.jp   2011.09.08 Thu posted at: 18:40 JST

http://www.cnn.co.jp/world/30003926.html　こちらからご覧頂けます

メキシコ北東部ガルシア（ＣＮＮ）　麻薬組織の抗争に絡む暴力事件が多発するメキシコ北東部ヌエボレオン州のガルシア市は７日、市民の自衛を強化するため銃の操作や射撃訓練を開始すると発表した。

市 の人口は４万人で、無料の訓練は銃保持の許可証を持った住民が対象となる。これまで、ガルシア市だけでなく近辺の市に居住する教師、主婦や退役兵士らを含 めた住民約３０００人が訓練参加の申し込みを終えたという。訓練では、銃撃戦に巻き込まれた負傷者が路上にいた場合の対処方法なども教える。

ガ ルシア市のカルデロン市長はＣＮＮメキシコ（電子版）に対し、多くの市民が息子や夫が拉致され、車を盗まれたなどの被害を伝えてきており、家族や財産を守 るための訓練や知識を望んでいると述べた。強い個性で市政運営に当たっている同市長自身、今年は２度の暗殺未遂事件に遭遇している。

２２口径の銃を使った訓練の開始時期は決まっていないが、市内にある狩猟クラブで実施する。ヌエボレオン州では州議会議員が銃器規制を緩和する法案も検討している。

米 テキサス州と隣接するヌエボレオン州では、米国への麻薬密輸ルートをめぐってガルフ・カルテルとセタス・カルテルの抗争が激化している。メキシコの他州で も麻薬組織絡みの暴力事件が絶えず、カルデロン大統領は各州に軍部隊を派遣し、治安維持を図る「麻薬戦争」を押し進めている。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
麻薬組織の抗争から身を守るために・・・・・。　CNN.co.jp   2011.09.08 Thu posted at: 18:40 JST<br />
<br />
<a title="http://www.cnn.co.jp/world/30003926.html　こちらからご覧頂けます" href="http://www.cnn.co.jp/world/30003926.html　">http://www.cnn.co.jp/world/30003926.html　こちらからご覧頂けます</a><br />
<br />
メキシコ北東部ガルシア（ＣＮＮ）　麻薬組織の抗争に絡む暴力事件が多発するメキシコ北東部ヌエボレオン州のガルシア市は７日、市民の自衛を強化するため銃の操作や射撃訓練を開始すると発表した。<br />
<br />
市 の人口は４万人で、無料の訓練は銃保持の許可証を持った住民が対象となる。これまで、ガルシア市だけでなく近辺の市に居住する教師、主婦や退役兵士らを含 めた住民約３０００人が訓練参加の申し込みを終えたという。訓練では、銃撃戦に巻き込まれた負傷者が路上にいた場合の対処方法なども教える。<br />
<br />
ガ ルシア市のカルデロン市長はＣＮＮメキシコ（電子版）に対し、多くの市民が息子や夫が拉致され、車を盗まれたなどの被害を伝えてきており、家族や財産を守 るための訓練や知識を望んでいると述べた。強い個性で市政運営に当たっている同市長自身、今年は２度の暗殺未遂事件に遭遇している。<br />
<br />
２２口径の銃を使った訓練の開始時期は決まっていないが、市内にある狩猟クラブで実施する。ヌエボレオン州では州議会議員が銃器規制を緩和する法案も検討している。<br />
<br />
米 テキサス州と隣接するヌエボレオン州では、米国への麻薬密輸ルートをめぐってガルフ・カルテルとセタス・カルテルの抗争が激化している。メキシコの他州で も麻薬組織絡みの暴力事件が絶えず、カルデロン大統領は各州に軍部隊を派遣し、治安維持を図る「麻薬戦争」を押し進めている。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Coalition to Stop Gun Violence のグッズのご紹介</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=919</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=919#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 00:51:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=919</guid>
		<description><![CDATA[
アメリカの銃規制組織　CSGV   Coalition to Stop Gun Violence　がStopgun 銃規制をテーマに様々な商品を紹介しています。

こちらからご覧下さい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
アメリカの銃規制組織　CSGV   Coalition to Stop Gun Violence　がStopgun 銃規制をテーマに様々な商品を紹介しています。<br />
<br />
<a title="こちらからご覧下さい。" href="http://www.zazzle.com/stopgunviolence">こちらからご覧下さい。</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>銃で７人殺害、犯人も射殺 米中西部オハイオ州コプリー</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=912</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=912#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 00:53:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=912</guid>
		<description><![CDATA[
銃で７人殺害、犯人も射殺　米中西部、家族のもめ事か
【ニューヨーク共同】ＡＰ通信より

米中西部オハイオ州コプリーで７日、家族内のもめ事が原因とみられる銃撃事件があり、１１歳の子どもを含む計７人が死亡、１人が負傷した。

犯人警察官に射殺されたと地元テレビ局が報道。警察によると犯人はまず５人を射殺。その後、近所でさらに２人を射殺した。警察が詳しい原因や家族関係などを調べている。

コブリーは同州の主要都市クリープランドの南約６０キロに位置し、人口約１万４千人。




2011/08/08 06:07 【共同通信】



 
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http://www.47news.jp/CN/201108/CN2011080801000034.html



 




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<h1 id="bt_title">銃で７人殺害、犯人も射殺　米中西部、家族のもめ事か</h1>
<span id="bt_body">【ニューヨーク共同】ＡＰ通信より</span><br />
<br />
<span id="bt_body">米中西部オハイオ州コプリーで７日、家族内のもめ事が原因とみられる銃撃事件があり、１１歳の子どもを含む計７人が死亡、１人が負傷した。</span><br />
<br />
<span>犯人警察官に射殺されたと地元テレビ局が報道。警察によると犯人はまず５人を射殺。その後、近所でさらに２人を射殺した。警察が詳しい原因や家族関係などを調べている。</span><br />
<br />
<span>コブリーは同州の主要都市クリープランドの南約６０キロに位置し、人口約１万４千人。</span><br />
<table border="0" width="98%">
<tbody>
<tr>
<td align="left">
<div><span>2011/08/08 06:07</span> <span>【共同通信】</span></div></td>
</tr>
<tr>
<td>
<div id="chubun" style="float: right;"><span> </span></div>
<div style="text-align: right;"><strong><a href="https://www.google.com/adsense/support/bin/request.py?contact=abg_afc" target="_blank">ads by google</a></strong></div></td>
</tr>
</tbody></table>
<table border="0" width="98%">
<tbody>
<tr>
<td align="left"><span id="bt_body"><br />
<br />
</span><a href="http://www.47news.jp/CN/201108/CN2011080801000034.html">http://www.47news.jp/CN/201108/CN2011080801000034.html</a></td>
</tr>
<tr>
<td>
<div id="chubun" style="float: right;"><span> </span></div>
<div style="text-align: right;"><strong><a href="https://www.google.com/adsense/support/bin/request.py?contact=abg_afc" target="_blank"><br />
</a></strong></div></td>
</tr>
</tbody></table></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第１９回「平和を願う佐賀教区の集い」～全戦争犠牲者追悼法要～</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=905</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=905#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 08:16:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=905</guid>
		<description><![CDATA[
２０１１年８月６日（土）　北佐賀「草苑」（佐賀市兵庫町大字藤木１１１５）におきまして第１９回「平和を願う佐賀教区の集い」～全戦争犠牲者追悼法要～が開催され、一般社団法人ストップ・ガン・キャラバン隊　代表理事　　本願寺布教師　砂田向壱が講演いたしました。



テーマは喪失の時代に求められる仏教～震災によせて～と題しまして、先の東日本大震災で壊滅的な被害を受けた岩手県沿岸地域を慰問した際のスライドを紹介しながら自身が直接感じた震災を語りました。

またあらゆるものが科学的に証明されてしまうこの時代でも、数式では解明できない摩訶不思議なものは存在し、それであるからこそ仏教も求めらるものである。そしてお寺の在り方も人々にもっと寄り添うものにしていくべきであると強調しました。

奇しくも自身の長男が１７年前　銃弾に倒れた日であったことからも当時の回想を語る際は会場からもどよめきが起こりました。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
２０１１年８月６日（土）　北佐賀「草苑」（佐賀市兵庫町大字藤木１１１５）におきまして第１９回「平和を願う佐賀教区の集い」～全戦争犠牲者追悼法要～が開催され、一般社団法人ストップ・ガン・キャラバン隊　代表理事　　本願寺布教師　砂田向壱が講演いたしました。<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN20531.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-908" title="DSCN2053" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN20531-300x225.jpg" alt="DSCN2053" width="300" height="225" /></a><br />
<br />
テーマは喪失の時代に求められる仏教～震災によせて～と題しまして、先の東日本大震災で壊滅的な被害を受けた岩手県沿岸地域を慰問した際のスライドを紹介しながら自身が直接感じた震災を語りました。<br />
<br />
またあらゆるものが科学的に証明されてしまうこの時代でも、数式では解明できない摩訶不思議なものは存在し、それであるからこそ仏教も求めらるものである。そしてお寺の在り方も人々にもっと寄り添うものにしていくべきであると強調しました。<br />
<br />
奇しくも自身の長男が１７年前　銃弾に倒れた日であったことからも当時の回想を語る際は会場からもどよめきが起こりました。<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2047.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-909" title="DSCN2047" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2047-300x225.jpg" alt="DSCN2047" width="300" height="225" /></a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2060.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-907" title="DSCN2060" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2060-300x225.jpg" alt="DSCN2060" width="300" height="225" /></a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2057.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-910" title="DSCN2057" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2057-300x225.jpg" alt="DSCN2057" width="300" height="225" /></a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2077.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-915" title="DSCN2077" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/DSCN2077-300x225.jpg" alt="DSCN2077" width="300" height="225" /></a></p>
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		<item>
		<title>第１９回「平和を願う佐賀教区の集い」ご案内</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=902</link>
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		<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 00:12:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
一般社団法人ストップ・ガン・キャラバン隊　代表理事　砂田向壱　講演

日時　２０１１年（平成２３年）８月６日（土）　１２：３０受付　　１３：００開会　１６：１０解散

会場　北佐賀「草苑」　佐賀市兵庫町大字藤木１１１５　　ＴＥＬ　０９５２－３０－４０４０

テーマ　喪失の時代に求められる仏教

砂田講演の時間は１４：００－１５：００になります。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
一般社団法人ストップ・ガン・キャラバン隊　代表理事　砂田向壱　講演<br />
<br />
日時　２０１１年（平成２３年）８月６日（土）　１２：３０受付　　１３：００開会　１６：１０解散<br />
<br />
会場　北佐賀「草苑」　佐賀市兵庫町大字藤木１１１５　　ＴＥＬ　０９５２－３０－４０４０<br />
<br />
テーマ　喪失の時代に求められる仏教<br />
<br />
砂田講演の時間は１４：００－１５：００になります。<br />
<br />
<a><img class="alignleft size-medium wp-image-903" title="追悼法要プログラム" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/追悼法要プログラム-218x300.jpg" alt="追悼法要プログラム" width="218" height="300" /></a></p>
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		<title>オバマ大統領「国際的組織犯罪に対する戦略」を発表し 日本暴力団を制裁対象に指定</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=899</link>
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		<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 09:26:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
2011.7.27 15:07　産経ニュースより 

バラク・オバマ米大統領は７月２５日、「国際的組織犯罪に対する戦略」を発表し、国境をまたいだ犯罪で収益を上げる犯罪組織に金融制裁を科す大統領令に署 名。

日本の「ヤクザ」（暴力団）を制裁対象に指定した。国務省によると、日本の暴力団がこの種の経済制裁対象に指定されたのは初めて。暴力団の海外進出を あらためて浮き彫りにした形だ。

詳細はこちらをご覧ください。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110727/amr11072715130010-n1.htm
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<span>2011.7.27 15:07　産経ニュースより </span><br />
<br />
バラク・オバマ米大統領は７月２５日、「国際的組織犯罪に対する戦略」を発表し、国境をまたいだ犯罪で収益を上げる犯罪組織に金融制裁を科す大統領令に署 名。<br />
<br />
日本の「ヤクザ」（暴力団）を制裁対象に指定した。国務省によると、日本の暴力団がこの種の経済制裁対象に指定されたのは初めて。暴力団の海外進出を あらためて浮き彫りにした形だ。<br />
<br />
詳細はこちらをご覧ください。<br />
<a title="詳細はこちら" href="http://sankei.jp.msn.com/world/news/110727/amr11072715130010-n1.htm" target="_blank">http://sankei.jp.msn.com/world/news/110727/amr11072715130010-n1.htm</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>未来に種まきリレーシンポジウムin北九州　「少年非行と暴力団」のご報告</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=894</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=894#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 05:24:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=894</guid>
		<description><![CDATA[
７月２１日（木）　北九州芸術劇場（中劇場）において、ストップ・ガン・キャラバン隊　未来に種まきリレーシンポジウムin 北九州　を開催いたしました。　平成23年7月22日（金）西日本新聞朝刊 平成23年7月22日（金）産経新聞朝刊

今回は、前回の大阪会議に続き第２回目で少年と暴力団をテーマに据えました。

基調講演では元福岡県警本部長で早稲田大学各院教授の田村正博氏が少年非行の実態、推移を統計的に説明しながら、今後の課題としては行政・地域の連携の重要性を訴えました。

続くパネルディスカッションでは、

福岡県警察本部暴力団対策部副部長の藪　正孝氏、

有限会社野口石油　代表取締役社長・福岡県連合協力雇用主会会長　野口　義弘氏、

大阪府立高等学校校長協会生徒指導委員会委員　脇田　孝豪氏、

特定非営利活動法人ガーディアン・エンジェルス理事　池田　尚弥氏、

福岡県警察本部少年課北九州サポートセンター少年育成指導官　安永　智美氏、

がパネリストとしてご参加頂き、一般社団法人　ストップ・ガン・キャラバン隊　代表理事　砂田向壱がコーディネーターを務めディスカッションを行いました。

パネリストの皆様の多くの貴重な発言の中から抜粋して紹介いたします。

藪氏　―　暴力団に入っていく少年たちはひと昔前は、経済的に貧しい家庭であったり、学力が著しく低下した子どもであったり、その子どもをとりまく環境が暴力団への道を選択するしかないと思われるケースが目立ったが、今日の状況は必ずしもそうではない。それは、一部のテレビ番組やドラマで暴力団が美化されていたり、社会において一部では容認されている傾向があり、少年たちが憧れを抱いているという問題がある。暴力団の子どもは暴力団にならない。それは親である彼ら自身がどういうところであるかを知っているからだ。少年少女たちを守るために、警察以外の組織の人々が頑張っていることが意外に知られていない。警察も連携してサポートしていかなければならない。

野口氏　－　問題をおこしたり非行歴のある子どもたちは、与えられるべき愛情が不足している。彼らはゆっくり話を聞いてもらったこともない。そしてほとんどの場合、親に問題がある。じっくり話を聞いてあげて、その子を認め尊重し、見守り、愛情を注ぐことで、必ず心を開いてくれる。少年少女たちは働くことが自立更生の道へ進んでいく。昨年、就労支援事業者支援機構が北九州市で発足した。協力雇用事業所が１３０社から昨年は１７５社に増え非常に明るい材料である。

脇田氏　―　学校を辞めていく生徒の原因要素は　１、学力低下　２、生活習慣が身につけられない　３、人間関係についていけない　この問題を克服するためには　学校ー家庭ー地域が連携が必須である。　問題のある生徒を学校は退学させ排除してしまうとその生徒は本当に行き場がなくなってしまう。無力感を感じたのは、児童養護施設から学校へ通う生徒は出席率が非常に高いが、施設から親が子どもをひきとってしまうと出席しなくなり、結果的に退学することがある。このようなケースは親自身にも問題があり、孤立していることが多い。大阪ではスクールソーシャルワーカーという親もサポートしていく試みが文部省事業として始まっている。

池田氏　―　１７年前、初めて北九州市へ赴任した。当初から少年非行の現状はすさまじかった。２００６年、１年で２５００人、１日に５０人の少年少女を保護した。総じて彼らは、認められ、本音で語り、見守ってくれることを求めている。そして、彼らと関わってしまった悪い大人達が彼らの欲求を満たしてくれていると誤解している。親が子どもに「警察やガーディアン・エンジェルスに見つからにないように遊びなさい。」と放任するケースもあった。少年少女たちは悪い大人に憧れを抱いている。、暴力団の道へ進んでいかないように犯罪に巻き込まれたりしないように働きかけねばならない。

安永氏　－　非行少年・少女と呼ばれる彼らは、家庭・地域・学校　どこにも居場所がない　不幸少年少女である。家庭・学校・地域の連携は以前よりはよくなったと思われるが、まだまだ救うことのできない子どもたちがたくさんいる。事件をおこして少年刑務所で服役し、出所の日に迎えにきた母親が「これからは自分で生きていきなさい。」と子どもを車から降ろし見捨てたという事例もある。子どもたちの居場所つくりが課題である。

全部はご紹介できませんでしたが、以上のような重要なご意見でした。ストップ・ガン・キャラバン隊としては、子どもの居場所、子どもを見守る環境つくりをもっと行政に働きかけていきます

。また行政に雇用促進、職業訓練センター設立の立法化を図ってもらい、ストップ・ガン・キャラバン隊やガーディアン・エンジェルスのような非警察組織を支援してもらいたいと願います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
７月２１日（木）　北九州芸術劇場（中劇場）において、ストップ・ガン・キャラバン隊　未来に種まきリレーシンポジウムin 北九州　を開催いたしました。　<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/110722nishinihon.pdf">平成23年7月22日（金）西日本新聞朝刊</a> <a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/20110722sankei.pdf">平成23年7月22日（金）産経新聞朝刊</a><br />
<br />
今回は、前回の大阪会議に続き第２回目で少年と暴力団をテーマに据えました。<br />
<br />
基調講演では元福岡県警本部長で早稲田大学各院教授の田村正博氏が少年非行の実態、推移を統計的に説明しながら、今後の課題としては行政・地域の連携の重要性を訴えました。<br />
<br />
続くパネルディスカッションでは、<br />
<br />
福岡県警察本部暴力団対策部副部長の藪　正孝氏、<br />
<br />
有限会社野口石油　代表取締役社長・福岡県連合協力雇用主会会長　野口　義弘氏、<br />
<br />
大阪府立高等学校校長協会生徒指導委員会委員　脇田　孝豪氏、<br />
<br />
特定非営利活動法人ガーディアン・エンジェルス理事　池田　尚弥氏、<br />
<br />
福岡県警察本部少年課北九州サポートセンター少年育成指導官　安永　智美氏、<br />
<br />
がパネリストとしてご参加頂き、一般社団法人　ストップ・ガン・キャラバン隊　代表理事　砂田向壱がコーディネーターを務めディスカッションを行いました。<br />
<br />
パネリストの皆様の多くの貴重な発言の中から抜粋して紹介いたします。<br />
<br />
藪氏　―　暴力団に入っていく少年たちはひと昔前は、経済的に貧しい家庭であったり、学力が著しく低下した子どもであったり、その子どもをとりまく環境が暴力団への道を選択するしかないと思われるケースが目立ったが、今日の状況は必ずしもそうではない。それは、一部のテレビ番組やドラマで暴力団が美化されていたり、社会において一部では容認されている傾向があり、少年たちが憧れを抱いているという問題がある。暴力団の子どもは暴力団にならない。それは親である彼ら自身がどういうところであるかを知っているからだ。少年少女たちを守るために、警察以外の組織の人々が頑張っていることが意外に知られていない。警察も連携してサポートしていかなければならない。<br />
<br />
野口氏　－　問題をおこしたり非行歴のある子どもたちは、与えられるべき愛情が不足している。彼らはゆっくり話を聞いてもらったこともない。そしてほとんどの場合、親に問題がある。じっくり話を聞いてあげて、その子を認め尊重し、見守り、愛情を注ぐことで、必ず心を開いてくれる。少年少女たちは働くことが自立更生の道へ進んでいく。昨年、就労支援事業者支援機構が北九州市で発足した。協力雇用事業所が１３０社から昨年は１７５社に増え非常に明るい材料である。<br />
<br />
脇田氏　―　学校を辞めていく生徒の原因要素は　１、学力低下　２、生活習慣が身につけられない　３、人間関係についていけない　この問題を克服するためには　学校ー家庭ー地域が連携が必須である。　問題のある生徒を学校は退学させ排除してしまうとその生徒は本当に行き場がなくなってしまう。無力感を感じたのは、児童養護施設から学校へ通う生徒は出席率が非常に高いが、施設から親が子どもをひきとってしまうと出席しなくなり、結果的に退学することがある。このようなケースは親自身にも問題があり、孤立していることが多い。大阪ではスクールソーシャルワーカーという親もサポートしていく試みが文部省事業として始まっている。<br />
<br />
池田氏　―　１７年前、初めて北九州市へ赴任した。当初から少年非行の現状はすさまじかった。２００６年、１年で２５００人、１日に５０人の少年少女を保護した。総じて彼らは、認められ、本音で語り、見守ってくれることを求めている。そして、彼らと関わってしまった悪い大人達が彼らの欲求を満たしてくれていると誤解している。親が子どもに「警察やガーディアン・エンジェルスに見つからにないように遊びなさい。」と放任するケースもあった。少年少女たちは悪い大人に憧れを抱いている。、暴力団の道へ進んでいかないように犯罪に巻き込まれたりしないように働きかけねばならない。<br />
<br />
安永氏　－　非行少年・少女と呼ばれる彼らは、家庭・地域・学校　どこにも居場所がない　不幸少年少女である。家庭・学校・地域の連携は以前よりはよくなったと思われるが、まだまだ救うことのできない子どもたちがたくさんいる。事件をおこして少年刑務所で服役し、出所の日に迎えにきた母親が「これからは自分で生きていきなさい。」と子どもを車から降ろし見捨てたという事例もある。子どもたちの居場所つくりが課題である。<br />
<br />
全部はご紹介できませんでしたが、以上のような重要なご意見でした。ストップ・ガン・キャラバン隊としては、子どもの居場所、子どもを見守る環境つくりをもっと行政に働きかけていきます<br />
<br />
。また行政に雇用促進、職業訓練センター設立の立法化を図ってもらい、ストップ・ガン・キャラバン隊やガーディアン・エンジェルスのような非警察組織を支援してもらいたいと願います。</p>
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		<title>摘発銃器の実態</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=891</link>
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		<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 14:23:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
安全と思っている日本でこれほど多くの銃器が押収されているのです。

時事ドットコムより　　　摘発銃器の実態
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
安全と思っている日本でこれほど多くの銃器が押収されているのです。<br />
<br />
時事ドットコムより　　　<a href="http://www.jiji.com/jc/d4?d=d4_mili&amp;p=ojk428-jlp05335093">摘発銃器の実態</a></p>
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		<item>
		<title>米乱射事件で銃撃のギフォーズ議員が写真公開、笑顔見せる～Reuters JP</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=881</link>
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		<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 07:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=881</guid>
		<description><![CDATA[
［ヒューストン　１２日　ロイター］　今年１月に米アリゾナ州で起きた銃乱射事件で重傷を負ったガブリエル・ギフォーズ下院議員の写真が１２日、インターネット交流サイトのフェイスブック上で事件後初めて公開された。 

写真では、ショートヘアで眼鏡をかけたギフォーズ議員が、母親とともに笑顔を見せるなど、回復している様子が伺える。撮影されたのは５月１７日だという。

議員は現在、テキサス州ヒューストンの施設でリハビリ中だが、広報担当者はロイターに、間もなく退院する見込みで、今後は外来患者としてリハビリを継続するとコメント。また、議員としての活動再開についても検討を行っているという。

この事件では、ギフォーズ議員が地元市民との対話集会を開いていたところ、ジャレッド・ロフナー被告に銃撃され、その後発砲を受けた連邦判事や９歳の少女ら６人が死亡、１３人が負傷した。
© Thomson Reuters 2011 All rights reserved.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
［ヒューストン　１２日　ロイター］　今年１月に米アリゾナ州で起きた銃乱射事件で重傷を負ったガブリエル・ギフォーズ下院議員の写真が１２日、インターネット交流サイトのフェイスブック上で事件後初めて公開された。<span id="midArticle_byline"> </span><br />
<br />
写真では、ショートヘアで眼鏡をかけたギフォーズ議員が、母親とともに笑顔を見せるなど、回復している様子が伺える。撮影されたのは５月１７日だという。<br />
<br />
議員は現在、テキサス州ヒューストンの施設でリハビリ中だが、広報担当者はロイターに、間もなく退院する見込みで、今後は外来患者としてリハビリを継続するとコメント。また、議員としての活動再開についても検討を行っているという。<br />
<br />
この事件では、ギフォーズ議員が地元市民との対話集会を開いていたところ、ジャレッド・ロフナー被告に銃撃され、その後発砲を受けた連邦判事や９歳の少女ら６人が死亡、１３人が負傷した。<br />
<p id="copyrightNotice">© Thomson Reuters 2011 All rights reserved.</p></p>
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		</item>
		<item>
		<title>7月21日（木）未来に種まきリレーシンポジウム in 北九州　開催します　</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=876</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=876#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 15:41:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=876</guid>
		<description><![CDATA[
ストップ・ガン・キャラバン隊は、第2回「未来に種まきリレーシンポジウム」を北九州で開催いたします。

今回は田村正博氏　（早稲田大学客員教授　元福岡県警察本部長、元警察大学校警察政策研究センター所長等歴任）が、「未来に向けて今なすべきこと」　基調講演を行います。

また、少年非行と暴力団をテーマにパネルディスカッションを行います。

開催日時：7月21日（木）　開催　１３：３０～１７：００

開催場所：北九州芸術劇場（中劇場）　〒803-0812 北九州市小倉北区室町1丁目１－１－１１リバーウォーク北九州6階

TEL: 093-562-2655  http://www.kitakyushu-performingartscenter.or.jp

主催：　一般社団法人　ストップ・ガン・キャラバン隊　北九州市

協力：　警察庁薬物銃器対策課　福岡県警察本部

助成：　財団法人　社会安全研究財団


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ストップ・ガン・キャラバン隊は、第2回「未来に種まきリレーシンポジウム」を北九州で開催いたします。<br />
<br />
今回は田村正博氏　（早稲田大学客員教授　元福岡県警察本部長、元警察大学校警察政策研究センター所長等歴任）が、「未来に向けて今なすべきこと」　基調講演を行います。<br />
<br />
また、少年非行と暴力団をテーマにパネルディスカッションを行います。<br />
<br />
開催日時：7月21日（木）　開催　１３：３０～１７：００<br />
<br />
開催場所：北九州芸術劇場（中劇場）　〒803-0812 北九州市小倉北区室町1丁目１－１－１１リバーウォーク北九州6階<br />
<br />
TEL: 093-562-2655  http://www.kitakyushu-performingartscenter.or.jp<br />
<br />
主催：　一般社団法人　ストップ・ガン・キャラバン隊　北九州市<br />
<br />
協力：　警察庁薬物銃器対策課　福岡県警察本部<br />
<br />
助成：　財団法人　社会安全研究財団<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/kiyakyushu_symposium1.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-888" title="kiyakyushu_symposium1" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/kiyakyushu_symposium1-212x300.jpg" alt="kiyakyushu_symposium1" width="212" height="300" /></a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/kitakyushu_symposium2.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-889" title="kitakyushu_symposium2" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/kitakyushu_symposium2-212x300.jpg" alt="kitakyushu_symposium2" width="212" height="300" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>福岡市平尾駅近くで発砲事件　2011年5月31日読売新聞朝刊</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=874</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=874#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 May 2011 00:03:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=874</guid>
		<description><![CDATA[
福岡でまた発砲事件、住宅街の建設会社に弾痕
３１日午前１時１０分頃、福岡市中央区白金２の建設会社事務所近くの住民から「３、４発の発砲音がした」と１１０番があった。駆け付けた福岡県警 中央署員が、同社事務所玄関のガラスに銃弾が撃ち込まれたような痕が３か所あるのを確認。県警は暴力団による発砲事件とみて捜査している。

同署によると、当時、事務所は無人で、けが人はいなかった。

現場は西鉄平尾駅近くの住宅街。

この建設会社を巡っては、今月６日にも同県福津市にある男性社員宅に銃弾が撃ち込まれる事件が起きている。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<h1>福岡でまた発砲事件、住宅街の建設会社に弾痕</h1>
３１日午前１時１０分頃、福岡市中央区白金２の建設会社事務所近くの住民から「３、４発の発砲音がした」と１１０番があった。駆け付けた福岡県警 中央署員が、同社事務所玄関のガラスに銃弾が撃ち込まれたような痕が３か所あるのを確認。県警は暴力団による発砲事件とみて捜査している。<br />
<br />
同署によると、当時、事務所は無人で、けが人はいなかった。<br />
<br />
現場は西鉄平尾駅近くの住宅街。<br />
<br />
この建設会社を巡っては、今月６日にも同県福津市にある男性社員宅に銃弾が撃ち込まれる事件が起きている。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>未来に種まきリレーシンポジウムin大阪　開催いたしました</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=861</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=861#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 May 2011 03:39:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=861</guid>
		<description><![CDATA[
5月21日（土）大阪四天王寺近くにある應典院というお寺のホールを使って「～少年非行と薬物～」というテーマでシンポジウムを主催いたしました。

http://www.stopgun.org/new/wp-login.php

應典院 &#8211; ひとが、集まる。いのち、弾ける。呼吸する、お寺。

檀家のいない、お葬式をしない、お寺。鉄とガラスとコンクリートで出来た「劇場寺院」が、まちと「呼吸」して、多彩な活動を展開しています。





基調講演には、竹花　豊氏　「特定非営利活動法人 おやじ日本」 理事長
パナソニック株式会社 常務役員 渉外本部長 （元 東京都副知事、元 警察庁生活安全局長等歴任）をお迎えし、以下の内容の講演をして頂きました。



【講演内容】 「グローバル化の進展、景気の停滞、雇用慣行の変化等、家庭も学校も社会も大きな困難を抱えたなかで、子どもたちは厳しい環境で生きることを余儀なくされ ている。子どもたちがたくましく育っていくように、すべての大人がこれまでにない取り組みを行う必要があり、それを通じて、子どもたちに大人の熱い思いを 伝えていかなければならない。それが子どもたちを非行に走らせない強い支えになる・・。」
次に、薬物使用者救済に尽力される保護司の方、大阪府警少年補導のスペシャリストで全国警察の少年補導員育成の指導者でもある女性補導員の方、府立高等学校校長会長の校長先生、セイフティボランティア・日本ガーディアン・エンジェルスの方をお招きし、砂田向壱コーディネーターのパネルディスカッションを行いました。


ディスカッションでは、一般的には家庭が悪いから少年非行が横行すると、こうした問題から自分は違んだとばかりに、眉間にしわを寄せながら避けている大人が多いのが現実ですが、現場の皆さんが共通して言われたことは、非行に走る彼らは救いを待っているという事 実でした。

犯 罪に走らせる手前で必死にそれを食い止め、彼らをなんとか救おうとすることが大切です。

誰かが認めてあげなければ「生を受けた命の大切さ」「今いる自分の存在」&#8230;非行に歯止めがかからなくなります。250万人が薬物に手を染め ています。手を出すと抜けられません。幼児虐待も数を増す悲惨な現状にもつながっています。

無関心ほど犯罪の助長に加担する行為はありません。少し関心を示し ていただけるだけで救える命があることを知って下さい。

警察庁から薬物・銃器対策課課長は、おそらく全国の類似会議をお寺を借用して開催したのは過去になく、はじめてのことではなかったかという講評を頂きました。








こちらは、應典院　主幹で今回のシンポジウムの司会を務めて頂きました　山口洋典様です。




このシンポジウム開催にあたりまして、警察庁、大阪府警　少年課、應典院の皆様に多大なるご協力を頂き、ストップ・ガン・キャラバン隊一同、心より感謝申し上げる次第です。
次回は、7月21日（木）北九州市民劇場にてリレーシンポジウムin小倉を開催いたします。
詳細につきましては、追ってＨＰにてご連絡いたします。少年非行が深刻な問題となっている北九州を会場に、多くの一般の皆様の参加をお待ちしております。




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<p align="left">5月21日（土）大阪四天王寺近くにある應典院というお寺のホールを使って「～少年非行と薬物～」というテーマでシンポジウムを主催いたしました。</p>
<br />
<a href="../wp-login.php" target="_blank">http://www.stopgun.org/new/wp-login.php</a><br />
<br />
應典院 &#8211; ひとが、集まる。いのち、弾ける。呼吸する、お寺。<br />
<br />
檀家のいない、お葬式をしない、お寺。鉄とガラスとコンクリートで出来た「劇場寺院」が、まちと「呼吸」して、多彩な活動を展開しています。<br />
<a><img class="alignleft size-medium wp-image-863" title="應典院正面" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/應典院正面-300x199.jpg" alt="應典院正面" width="236" height="156" /></a><br />
<p align="left"><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/應典院ホール入口.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-864" title="應典院ホール入口" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/應典院ホール入口-300x199.jpg" alt="應典院ホール入口" width="223" height="147" /></a></p>
<p align="left"></p>
<p align="left"></p>
<br />
<p align="left">基調講演には、竹花　豊氏　「特定非営利活動法人 おやじ日本」 理事長<br />
パナソニック株式会社 常務役員 渉外本部長 （元 東京都副知事、元 警察庁生活安全局長等歴任）をお迎えし、以下の内容の講演をして頂きました。<br />
<p align="left"></p>
<p align="left"><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/竹花氏.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-865" title="竹花氏" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/竹花氏-300x199.jpg" alt="竹花氏" width="238" height="174" /></a></p>
<p align="left"></p>
<p align="left">【講演内容】 「グローバル化の進展、景気の停滞、雇用慣行の変化等、家庭も学校も社会も大きな困難を抱えたなかで、子どもたちは厳しい環境で生きることを余儀なくされ ている。子どもたちがたくましく育っていくように、すべての大人がこれまでにない取り組みを行う必要があり、それを通じて、子どもたちに大人の熱い思いを 伝えていかなければならない。それが子どもたちを非行に走らせない強い支えになる・・。」</p>
<p align="left">次に、薬物使用者救済に尽力される保護司の方、大阪府警少年補導のスペシャリストで全国警察の少年補導員育成の指導者でもある女性補導員の方、府立高等学校校長会長の校長先生、セイフティボランティア・日本ガーディアン・エンジェルスの方をお招きし、砂田向壱コーディネーターのパネルディスカッションを行いました。</p>
<p align="left"><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/パネルディスカッション.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-866" title="パネルディスカッション" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/パネルディスカッション-300x199.jpg" alt="パネルディスカッション" width="300" height="199" /></a></p>
<br />
ディスカッションでは、一般的には家庭が悪いから少年非行が横行すると、こうした問題から自分は違んだとばかりに、眉間にしわを寄せながら避けている大人が多いのが現実ですが、現場の皆さんが共通して言われたことは、<strong>非行に走る彼らは救いを待っているという事 実でした。</strong><br />
<br />
犯 罪に走らせる手前で必死にそれを食い止め、彼らをなんとか救おうとすることが大切です。<br />
<br />
誰かが認めてあげなければ「生を受けた命の大切さ」「今いる自分の存在」&#8230;非行に歯止めがかからなくなります。250万人が薬物に手を染め ています。手を出すと抜けられません。幼児虐待も数を増す悲惨な現状にもつながっています。<br />
<br />
<strong>無関心ほど犯罪の助長に加担する行為はありません。</strong>少し関心を示し ていただけるだけで救える命があることを知って下さい。<br />
<br />
警察庁から薬物・銃器対策課課長は、おそらく全国の類似会議をお寺を借用して開催したのは過去になく、はじめてのことではなかったかという講評を頂きました。<br />
<br />
<a><img class="alignleft size-medium wp-image-867" title="警察庁徳永氏" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/警察庁徳永氏-300x199.jpg" alt="警察庁徳永氏" width="300" height="199" /></a><br />
<p align="left"></p>
<br />
<p align="left"><a href="http://www.outenin.com/" target="_blank"><br />
</a><br />
<p align="left"></p>
<p align="left"><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/應典院主幹山口氏.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-868" title="應典院主幹山口氏" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/應典院主幹山口氏-300x199.jpg" alt="應典院主幹山口氏" width="300" height="199" /></a></p>
<p align="left">こちらは、應典院　主幹で今回のシンポジウムの司会を務めて頂きました　山口洋典様です。</p>
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<p align="left">このシンポジウム開催にあたりまして、警察庁、大阪府警　少年課、應典院の皆様に多大なるご協力を頂き、ストップ・ガン・キャラバン隊一同、心より感謝申し上げる次第です。</p>
<p align="left">次回は、7月21日（木）北九州市民劇場にてリレーシンポジウムin小倉を開催いたします。</p>
<p align="left">詳細につきましては、追ってＨＰにてご連絡いたします。少年非行が深刻な問題となっている北九州を会場に、多くの一般の皆様の参加をお待ちしております。</p>
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		<item>
		<title>「こんなはずじゃなかった」~福岡県警 製作・著作ＤＶＤ~アップロード</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=857</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=857#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 May 2011 00:28:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
福岡県警 製作・著作ＤＶＤ「こんなはずじゃなかった」をアップロードしました。

【DVD　内容あらすじ】

少年篇
小さなころからサッカー選手になる夢を描いていた浩和。
高校３年生になったころから夜遊びを繰り返すようになり、
学校も休みがちで、暴走族にも入った。
暴走族の先輩から誘われ暴力団事務所を訪れた浩和で
あったが、待ち受けていたのは、若い組員の勧誘に躍起に
なる暴力団組長であった。
ヤクザの世界に憧れを感じていた浩和であったが、その実
態は、憧れとはほど遠い世界であった。
本年度、ストップ・ガン・キャラバン隊は青少年の健全育成をテーマに掲げ、全国3か所、5月21日大阪、7月21日北九州、11月24日東京でリレーシンポジウムを開催いたします。

このＤＶＤを一人でも多くの方がご覧になり、ストップ・ガン・キャラバン隊の活動にご賛同頂ければ幸いです。

ＨＰではご寄付のお願いも致しております。皆様のお力添えでストップガンの活動はさらに広がっていきます。どうぞ、よろしくお願いいたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
福岡県警 製作・著作ＤＶＤ「こんなはずじゃなかった」をアップロードしました。<br />
<br />
【DVD　内容あらすじ】<br />
<br />
少年篇<br />
<div>小さなころからサッカー選手になる夢を描いていた浩和。</div>
<div>高校３年生になったころから夜遊びを繰り返すようになり、</div>
<div>学校も休みがちで、暴走族にも入った。</div>
<div>暴走族の先輩から誘われ暴力団事務所を訪れた浩和で</div>
<div>あったが、待ち受けていたのは、若い組員の勧誘に躍起に</div>
<div>なる暴力団組長であった。</div>
<div>ヤクザの世界に憧れを感じていた浩和であったが、その実</div>
<div>態は、憧れとはほど遠い世界であった。</div>
本年度、ストップ・ガン・キャラバン隊は青少年の健全育成をテーマに掲げ、全国3か所、5月21日大阪、7月21日北九州、11月24日東京でリレーシンポジウムを開催いたします。<br />
<br />
このＤＶＤを一人でも多くの方がご覧になり、ストップ・ガン・キャラバン隊の活動にご賛同頂ければ幸いです。<br />
<br />
ＨＰではご寄付のお願いも致しております。皆様のお力添えでストップガンの活動はさらに広がっていきます。どうぞ、よろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>未来に種まきリレーシンポジウム全国３か所開催のお知らせ</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=853</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=853#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 23:08:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
本年度、ストップ・ガン・キャラバン隊は「未来に種まきリレーシンポジウム」を全国３か所で開催いたします。

主催：一般社団法人ストップ・ガン・キャラバン隊

協力：警察庁薬物銃器対策課　　助成：財団法人社会安全研究財団

１．大阪会議　　テーマ「少年非行と薬物」　開催日：５月２１日（土）　会場：應典院

２．福岡会議　　テーマ「少年非行と暴力団」　開催日：７月２１日（木）　会場：北九州芸術劇場

３．東京会議　　テーマ「少年の健全育成と銃器」　開催日：１１月２４日（木）会場：江戸東京博物館

第１回目は　５月２１日（土）１３：３０　浄土宗大蓮寺應典院　大阪市天王寺区下寺町１－１－２７　で開催いたします
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
本年度、ストップ・ガン・キャラバン隊は「未来に種まきリレーシンポジウム」を全国３か所で開催いたします。<br />
<br />
主催：一般社団法人ストップ・ガン・キャラバン隊<br />
<br />
協力：警察庁薬物銃器対策課　　助成：財団法人社会安全研究財団<br />
<br />
１．大阪会議　　テーマ「少年非行と薬物」　開催日：５月２１日（土）　会場：應典院<br />
<br />
２．福岡会議　　テーマ「少年非行と暴力団」　開催日：７月２１日（木）　会場：北九州芸術劇場<br />
<br />
３．東京会議　　テーマ「少年の健全育成と銃器」　開催日：１１月２４日（木）会場：江戸東京博物館<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/2011symposium.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-854" title="2011symposium" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/2011symposium-212x300.jpg" alt="2011symposium" width="212" height="300" /></a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/osaka_symposium.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-855" title="osaka_symposium" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/osaka_symposium-212x300.jpg" alt="osaka_symposium" width="212" height="300" /></a>第１回目は　５月２１日（土）１３：３０　浄土宗大蓮寺應典院　大阪市天王寺区下寺町１－１－２７　で開催いたします</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オバマ大統領が銃規制改革を提言</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=851</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=851#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 12:49:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=851</guid>
		<description><![CDATA[



（ＣＮＮ）　米アリゾナ州トゥーソンで多数の死傷者が出た銃乱射事件から２カ月あまりを経て、オバマ米大統領がアリゾナ・デイリースター紙に論説を寄稿し、銃規制に対する立場を明らかにした。

この中でオバマ大統領は、米国社会に果たす銃の役割に理解を示しながらもその危険性を指摘し、「アメリカは毎日のように未来を奪われている。（銃は）われわれの社会に恐るべき結果をもたらした」と述べ、「我々には銃保有を世代から世代へと受け継ぐ強力な伝統がある」と付け加えた。

そのうえで、「ごく少数の無責任者、無法者」が銃を手にするのを防ぐため、「確実で効果的な」３つの措置が必要だと訴えた。具体的には現行法の強化や市民保護の実績を挙げた州に対する優遇措置、身元調査の迅速化などを挙げた。

トゥーソンの銃乱射事件では６人が死亡、１３人が死亡し、一部議員からは銃規制法の強化を求める声も出た。しかし南部の各州出身の民主党議員の政治的現実に阻まれる形で、銃規制派の動きに弾みが付くには至っていない。オバマ大統領の一般教書演説でも銃規制の問題には触れなかった。

オバマ大統領は論説の中で、銃規制は大きく意見が分かれる問題だとしながらも、「もし一般常識が通用するなら、分裂問題や硬直した政治論争を乗り越えて、アメリカ合衆国をより安全でより強力な場にするための合理的、知的なやり方を見つけられるだろう」「われわれにはトゥーソンの悲劇の被害者、そして毎年起きる数知れない悲劇の被害者のためにも、一致点を模索し、今後の流血を防いで、子供たちの未来にふさわしい国家を築く責務がある」と結んでいる。




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<span style="border-collapse: separate; color: #000000; font-family: 'Times New Roman'; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: normal; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; font-size: medium;"><span style="color: #333333;"><br />
<div style="margin: 0px 0px 20px; padding: 0px; min-height: 1px;">
<div style="margin: 0px; padding: 0px; font-size: 14px;">
<p style="margin: 0px 0px 15px; padding: 0px; line-height: 1.5;">（ＣＮＮ）　米アリゾナ州トゥーソンで多数の死傷者が出た銃乱射事件から２カ月あまりを経て、オバマ米大統領がアリゾナ・デイリースター紙に論説を寄稿し、銃規制に対する立場を明らかにした。<br />
<br />
この中でオバマ大統領は、米国社会に果たす銃の役割に理解を示しながらもその危険性を指摘し、「アメリカは毎日のように未来を奪われている。（銃は）われわれの社会に恐るべき結果をもたらした」と述べ、「我々には銃保有を世代から世代へと受け継ぐ強力な伝統がある」と付け加えた。<br />
<br />
そのうえで、「ごく少数の無責任者、無法者」が銃を手にするのを防ぐため、「確実で効果的な」３つの措置が必要だと訴えた。具体的には現行法の強化や市民保護の実績を挙げた州に対する優遇措置、身元調査の迅速化などを挙げた。<br />
<br />
トゥーソンの銃乱射事件では６人が死亡、１３人が死亡し、一部議員からは銃規制法の強化を求める声も出た。しかし南部の各州出身の民主党議員の政治的現実に阻まれる形で、銃規制派の動きに弾みが付くには至っていない。オバマ大統領の一般教書演説でも銃規制の問題には触れなかった。<br />
<br />
オバマ大統領は論説の中で、銃規制は大きく意見が分かれる問題だとしながらも、「もし一般常識が通用するなら、分裂問題や硬直した政治論争を乗り越えて、アメリカ合衆国をより安全でより強力な場にするための合理的、知的なやり方を見つけられるだろう」「われわれにはトゥーソンの悲劇の被害者、そして毎年起きる数知れない悲劇の被害者のためにも、一致点を模索し、今後の流血を防いで、子供たちの未来にふさわしい国家を築く責務がある」と結んでいる。<br />
<br />
</div>
</div>
</span></span></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ストップガンキャラバン隊は一般社団法人に移行しました</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=843</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=843#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 12:03:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
◆お知らせ◆　　ストップガンキャラバン隊は平成22年11月1日付、一般社団法人に移行しました。

名称　 一般社団法人ストップ・ガン・キャラバン隊

目的

当法人は、銃器の危険性を訴え「嫌銃（ケンジュウ）」意識を醸成する啓蒙啓発活動を通じ、銃犯罪の根絶及び安心安全な社会建設に寄与することを目的とし、次の事業を行う。

（1）銃器犯罪根絶のための国民会議、イベント及び講習会の開催に関する事業
（2）日本の安心安全な社会建設の協力に関する事業
（3）銃器及び銃器に関連する犯罪情報の収集及び調査研究に関する事業
（4）困窮する銃器犯罪被害者遺族への支援に関する事業
（5）米国の銃規制団体との連携及び相互交流に関する事業
（6）海外邦人の安全確保に関する事業
（7）銃器犯罪撲滅を目的とした募金活動に関する事業
（8）その他、当法人の目的を達成するために必要な事業
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
◆お知らせ◆　　ストップガンキャラバン隊は平成22年11月1日付、一般社団法人に移行しました。<br />
<br />
名称　<strong> 一般社団法人ストップ・ガン・キャラバン隊</strong><br />
<br />
目的<br />
<br />
当法人は、銃器の危険性を訴え「嫌銃（ケンジュウ）」意識を醸成する啓蒙啓発活動を通じ、銃犯罪の根絶及び安心安全な社会建設に寄与することを目的とし、次の事業を行う。<br />
<br />
（1）銃器犯罪根絶のための国民会議、イベント及び講習会の開催に関する事業<br />
（2）日本の安心安全な社会建設の協力に関する事業<br />
（3）銃器及び銃器に関連する犯罪情報の収集及び調査研究に関する事業<br />
（4）困窮する銃器犯罪被害者遺族への支援に関する事業<br />
（5）米国の銃規制団体との連携及び相互交流に関する事業<br />
（6）海外邦人の安全確保に関する事業<br />
（7）銃器犯罪撲滅を目的とした募金活動に関する事業<br />
（8）その他、当法人の目的を達成するために必要な事業</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>平成22年度「日本民間放送連盟賞特別表彰部門　放送と公共性」　最終審査が実施されました</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=836</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=836#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 01:40:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=836</guid>
		<description><![CDATA[
九州朝日放送ラジオ局様には今年1月16日に開催いたしました　第1５回銃器犯罪根絶の集いin福岡　から継続的にストップガン・ラジオキャンペーン展開していただきました。これがきっかけで、平成22年2月～3月に　放送されました「KBCラジオ　シンポジウム」、「KBCラジオキャンペーン」が平成22年度　日本民間放送連盟賞特別表彰部門にエントリーしていただき、第一次審査をパスいたしました。

8月20日（金）に東京・民放連で「平成22年度　日本民間放送連盟賞特別表彰部門　放送と公共性」の二次審査会（最終審査）が実施されました。結果は残念ながら受賞には至りませんでした。

◆受賞作品は以下の通りです

※最優秀賞　日本テレビ「NTV・足利事件無罪確定までの報道キャンペーン」

※優秀賞　信越放送「長野県の科学教育への貢献　SBC学校科学大賞」

※優秀賞　東海テレビ「堀川のキセキ～人・街・川～」

※優秀賞　朝日放送「追跡！終わらない年金問題」

※優秀賞　山口放送「阪神淡路大震災15年と山口豪雨災害まもなく1年と」

◆ストップガン・ラジオシンポジウムやキャンペーンへも以下のような講評をいただくことができました。　来年度またこのような機会をいだけるのでありましたら、是非、最優秀賞、優秀賞に選考されるように啓発活動を進めていきます。

【ＫＢＣ　STOP GUN ラジオシンポジウムへの講評】

審査員代表　吉岡　忍氏　（ノンフィクション作家）

この「銃器の問題」というのは、なかなか表には出てこないが、不気味な問題だと認識している。

ただ「なぜ、福岡県は発砲事件が多いのか・・・」という点が、この事績の報告からはわからなかった。この疑問については「正面から行った方」が良かった。

銃が世の中に出回るのはよくないことはわかったが、そういう社会問題は「正面から行った方」が良い。

「（けん銃による事件での）犠牲者は嘆き悲しむ一方で、私は関係ないよという人がいる」状況を「キャンペーン」でどう解決していくのか？

ただ、麻薬や覚せい剤の問題がじわじわと私たちの身に迫っている時代だから、こういった活動は継続してやっていただきたい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
九州朝日放送ラジオ局様には今年1月16日に開催いたしました　第1５回銃器犯罪根絶の集いin福岡　から継続的にストップガン・ラジオキャンペーン展開していただきました。これがきっかけで、平成22年2月～3月に　放送されました「KBCラジオ　シンポジウム」、「KBCラジオキャンペーン」が平成22年度　日本民間放送連盟賞特別表彰部門にエントリーしていただき、第一次審査をパスいたしました。<br />
<br />
8月20日（金）に東京・民放連で「平成22年度　日本民間放送連盟賞特別表彰部門　放送と公共性」の二次審査会（最終審査）が実施されました。結果は残念ながら受賞には至りませんでした。<br />
<br />
◆受賞作品は以下の通りです<br />
<br />
※最優秀賞　日本テレビ「NTV・足利事件無罪確定までの報道キャンペーン」<br />
<br />
※優秀賞　信越放送「長野県の科学教育への貢献　SBC学校科学大賞」<br />
<br />
※優秀賞　東海テレビ「堀川のキセキ～人・街・川～」<br />
<br />
※優秀賞　朝日放送「追跡！終わらない年金問題」<br />
<br />
※優秀賞　山口放送「阪神淡路大震災15年と山口豪雨災害まもなく1年と」<br />
<br />
◆ストップガン・ラジオシンポジウムやキャンペーンへも以下のような講評をいただくことができました。　来年度またこのような機会をいだけるのでありましたら、是非、最優秀賞、優秀賞に選考されるように啓発活動を進めていきます。<br />
<br />
【ＫＢＣ　STOP GUN ラジオシンポジウムへの講評】<br />
<br />
審査員代表　吉岡　忍氏　（ノンフィクション作家）<br />
<br />
この「銃器の問題」というのは、なかなか表には出てこないが、不気味な問題だと認識している。<br />
<br />
ただ「なぜ、福岡県は発砲事件が多いのか・・・」という点が、この事績の報告からはわからなかった。この疑問については「正面から行った方」が良かった。<br />
<br />
銃が世の中に出回るのはよくないことはわかったが、そういう社会問題は「正面から行った方」が良い。<br />
<br />
「（けん銃による事件での）犠牲者は嘆き悲しむ一方で、私は関係ないよという人がいる」状況を「キャンペーン」でどう解決していくのか？<br />
<br />
ただ、麻薬や覚せい剤の問題がじわじわと私たちの身に迫っている時代だから、こういった活動は継続してやっていただきたい。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「銃器犯罪根絶・違法銃器追放」第16回銃器犯罪根絶の集い~八王子大会~　開催されました</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=817</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=817#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 09:19:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
 













◇メッセージ　2010年7月23日　桜美林高校銃器根絶を考える会　より



安全で安心な社会の実現は、全ての人々の願いです。

日本は歴史的に、銃器の所持を厳しく規制してきました。このため、銃の所持に対する規制が緩い国々と比較して、日本極めて安全な社会を維持することができています。

しかし、15年前の夏に、この町で悲劇が起きました。何の罪もない3人の女性が、何者かによりけん銃で貴い命を奪われてしまったのです。

この事件が起こる以前には、一般市民が銃器犯罪に巻き込まれることなど考えられないことでした。

この事件直後から捜査員の方々の懸命な捜査にもかかわらず、残念ながら15年が経過した現在も解決に至っていません。

私たちは、この事件このとを決して忘れることができません。毎年、夏が近づいてくると、この事件のことを思い出し、そのあまりの理不尽さに強く憤りを感じます。愛する人を失い、今も悲しみに暮れるご家族の方々のことを思うと、言葉を失います。

けん銃は人の命を奪うことを目的に作られている凶器です。私たちの社会生活には全く必要のないものです。それにもかかわらず、けん銃が使用された犯罪は各地で起き、犠牲者が後を絶ちません。悲劇が繰り返されています。

私たちは、すべての人々が銃に対する正しい知識と認識を持ち、日本社会における銃の存在を強く拒絶する意志を持ってほしいと思っています。また、銃器犯罪が決して他人事ではないのだ、という意識を持ってほしいと思っています。私たち自身だけでなく、私たちの子どもの世代もが安心して暮らしていける日本社会を作っていくためには、違法銃器に対する社会の目を、より厳しいものへと私たち自身が変えていかなければなりません。

私たちは、これからも15年前にこの町で起きた悲劇を語り継いでいきます。そして、違法銃器根絶へ向けた運動を続けていきます。安全で、安心して暮らすことが出来る平和な社会を作り、次の世代に引き継いでいくこと、それこそが、事件で犠牲になった3人の方々の生きた証のなると信じています。

◇大会資料

 詳細はこちらから

◇新聞掲載

平成22年7月24日土曜日　産経新聞朝刊

平成22年７月24日土曜日　毎日新聞朝刊

平成22年7月24日土曜日　東京新聞朝刊



ご参加下さいました方々ありがとうございました。

この大会を機会により多くの方々が銃犯罪について深く考え根絶への強い意識を持っていただきたいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100723hachiouji_2.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-822" title="100723hachiouji_2" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100723hachiouji_2-300x225.jpg" alt="100723hachiouji_2" width="300" height="225" /></a> <a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100723hachiouji_11.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-821" title="100723hachiouji_1" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100723hachiouji_11-300x225.jpg" alt="100723hachiouji_1" width="300" height="225" /></a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100723hachiouji_3.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-823" title="100723hachiouji_3" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100723hachiouji_3-300x225.jpg" alt="100723hachiouji_3" width="300" height="225" /></a><br />
<br />
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<br />
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<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
◇メッセージ　2010年7月23日　桜美林高校銃器根絶を考える会　より<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100723hachiouji_41.JPG"><img class="alignleft size-medium wp-image-825" title="100723hachiouji_4" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100723hachiouji_41-300x225.jpg" alt="100723hachiouji_4" width="300" height="225" /></a><br />
<br />
安全で安心な社会の実現は、全ての人々の願いです。<br />
<br />
日本は歴史的に、銃器の所持を厳しく規制してきました。このため、銃の所持に対する規制が緩い国々と比較して、日本極めて安全な社会を維持することができています。<br />
<br />
しかし、15年前の夏に、この町で悲劇が起きました。何の罪もない3人の女性が、何者かによりけん銃で貴い命を奪われてしまったのです。<br />
<br />
この事件が起こる以前には、一般市民が銃器犯罪に巻き込まれることなど考えられないことでした。<br />
<br />
この事件直後から捜査員の方々の懸命な捜査にもかかわらず、残念ながら15年が経過した現在も解決に至っていません。<br />
<br />
私たちは、この事件このとを決して忘れることができません。毎年、夏が近づいてくると、この事件のことを思い出し、そのあまりの理不尽さに強く憤りを感じます。愛する人を失い、今も悲しみに暮れるご家族の方々のことを思うと、言葉を失います。<br />
<br />
けん銃は人の命を奪うことを目的に作られている凶器です。私たちの社会生活には全く必要のないものです。それにもかかわらず、けん銃が使用された犯罪は各地で起き、犠牲者が後を絶ちません。悲劇が繰り返されています。<br />
<br />
私たちは、すべての人々が銃に対する正しい知識と認識を持ち、日本社会における銃の存在を強く拒絶する意志を持ってほしいと思っています。また、銃器犯罪が決して他人事ではないのだ、という意識を持ってほしいと思っています。私たち自身だけでなく、私たちの子どもの世代もが安心して暮らしていける日本社会を作っていくためには、違法銃器に対する社会の目を、より厳しいものへと私たち自身が変えていかなければなりません。<br />
<br />
私たちは、これからも15年前にこの町で起きた悲劇を語り継いでいきます。そして、違法銃器根絶へ向けた運動を続けていきます。安全で、安心して暮らすことが出来る平和な社会を作り、次の世代に引き継いでいくこと、それこそが、事件で犠牲になった3人の方々の生きた証のなると信じています。<br />
<br />
◇大会資料<br />
<br />
<a href="http://100723hachiouji.pdf"> </a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100723hachiouji.pdf">詳細はこちらから</a><br />
<br />
◇新聞掲載<br />
<br />
<a href="http://100724sankei.pdf"></a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100724sankei.pdf">平成22年7月24日土曜日　産経新聞朝刊</a><br />
<br />
<a href="http://100724mainichi.pdf"></a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100724mainichi.pdf">平成22年７月24日土曜日　毎日新聞朝刊</a><br />
<br />
<a href="http://100724tokyo.pdf"></a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100724tokyo.pdf">平成22年7月24日土曜日　東京新聞朝刊</a><br />
<br />
<br />
<br />
ご参加下さいました方々ありがとうございました。<br />
<br />
この大会を機会により多くの方々が銃犯罪について深く考え根絶への強い意識を持っていただきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「STOP GUN ラジオシンポジウム」平成22年日本民間放送連盟賞特別表彰部門エントリー決定</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=800</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=800#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 03:15:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
平成22年2月～3月　放送されました「KBCラジオキャンペーン」　銃犯罪被害者家族が、けん銃撲滅を呼びかける「啓発ラジオスポット」　です。

平成22年1月　　「STOP GUNラジオシンポジウム~いまあらためて考える銃の恐怖~」　KBC ラジオをキーステーションとして全国９局で放送されました。

内容はこちらから
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
平成22年2月～3月　放送されました「KBCラジオキャンペーン」　銃犯罪被害者家族が、けん銃撲滅を呼びかける「啓発ラジオスポット」　です。<br />
<br />
平成22年1月　　「STOP GUNラジオシンポジウム~いまあらためて考える銃の恐怖~」　KBC ラジオをキーステーションとして全国９局で放送されました。<br />
<br />
内容は<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/stopgun2010radio_honpen.mp3">こちら</a>から</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「銃器犯罪根絶・違法銃器追放　第16回銃器犯罪根絶の集い~八王子大会」のご案内</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=786</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=786#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 09:17:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=786</guid>
		<description><![CDATA[


とき　平成22年7月23日（金）　PM 2:00 ~　PM 4:30

ところ　八王子学術文化会館　いちょうホール　　　八王子本町24－1

主催　警察庁　警視庁　東京都銃器対策推進本部

後援　銃器対策推進会議　ストップ・ガン・キャラバン隊

大会プログラムはこちらをご覧ください
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/jyuki_bokumetuposter1007231.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-794" title="jyuki_bokumetuposter100723" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/jyuki_bokumetuposter1007231.jpg" alt="jyuki_bokumetuposter100723" width="160" height="240" /></a><br />
<br />
とき　平成22年7月23日（金）　PM 2:00 ~　PM 4:30<br />
<br />
ところ　八王子学術文化会館　いちょうホール　　　八王子本町24－1<br />
<br />
主催　警察庁　警視庁　東京都銃器対策推進本部<br />
<br />
後援　銃器対策推進会議　ストップ・ガン・キャラバン隊<br />
<br />
大会プログラムは<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100723taikai_schedule1.jpg">こちら</a>をご覧ください</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>STOP GUN ラジオシンポジウム～「大切なものを失わないために・・八王子スーパー射殺事件から15年」～放送のお知らせ</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=782</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=782#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 12:54:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=782</guid>
		<description><![CDATA[
STOP GUN ラジオシンポジウム　放送が決定いたしました。

【番組名】　STOP GUN ラジオシンポジウム～大切なものを失わないために・・八王子スーパー射殺事件から15年～

【放送日時】

7月4日（日）　20：00～21：00　文化放送　・　STVラジオ（札幌）

7月5日（月）19:00～20:00　茨城放送

7月8日（木）18:00～19:00　ラジオ関西（神戸）

7月10日（土）11:00～12:00　ラジオ大阪

7月10日（土）14:00～15:00　東海ラジオ（名古屋）

7月10日（土）18:00～19:00　東北放送（仙台）

7月10日（土）20:00～21:00　栃木放送

7月11日（日）19:00～20：00　九州朝日放送（福岡）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
STOP GUN ラジオシンポジウム　放送が決定いたしました。<br />
<br />
【番組名】　STOP GUN ラジオシンポジウム～大切なものを失わないために・・八王子スーパー射殺事件から15年～<br />
<br />
【放送日時】<br />
<br />
7月4日（日）　20：00～21：00　文化放送　・　STVラジオ（札幌）<br />
<br />
7月5日（月）19:00～20:00　茨城放送<br />
<br />
7月8日（木）18:00～19:00　ラジオ関西（神戸）<br />
<br />
7月10日（土）11:00～12:00　ラジオ大阪<br />
<br />
7月10日（土）14:00～15:00　東海ラジオ（名古屋）<br />
<br />
7月10日（土）18:00～19:00　東北放送（仙台）<br />
<br />
7月10日（土）20:00～21:00　栃木放送<br />
<br />
7月11日（日）19:00～20：00　九州朝日放送（福岡）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>米 男が銃を乱射　７人死傷</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=778</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=778#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 22:57:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=778</guid>
		<description><![CDATA[
アメリカ・フロリダ州のレストランで、３８歳の男が妻を射殺したあと、銃を乱射して店の従業員らあわせて４人が死亡、３人が重傷を負う事件があり、男もその後、自殺しているのが見つかりました。

事 件が起きたのは、フロリダ州マイアミ近郊のハイアリーアのレストランで、６日、閉店直後の午後１０時すぎ、店の駐車場で、３８歳の男が、この店で働く２４ 歳の妻を銃で射殺しました。男はその後、店内に押し入って銃を乱射し、地元の警察によりますと、別の女性従業員ら３人が死亡したほか、３人が重傷を負いま した。男は、現場から車で逃げましたが、数百メートル離れた場所で、車内で自殺しているのが見つかりました。警察によりますと、男は、駐車場で妻と家庭問 題について口論になったあと、犯行に及んだということです。－NHKニュース　2010年6月8日（火）

ニュースはこちらから
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
アメリカ・フロリダ州のレストランで、３８歳の男が妻を射殺したあと、銃を乱射して店の従業員らあわせて４人が死亡、３人が重傷を負う事件があり、男もその後、自殺しているのが見つかりました。<br />
<br />
事 件が起きたのは、フロリダ州マイアミ近郊のハイアリーアのレストランで、６日、閉店直後の午後１０時すぎ、店の駐車場で、３８歳の男が、この店で働く２４ 歳の妻を銃で射殺しました。男はその後、店内に押し入って銃を乱射し、地元の警察によりますと、別の女性従業員ら３人が死亡したほか、３人が重傷を負いま した。男は、現場から車で逃げましたが、数百メートル離れた場所で、車内で自殺しているのが見つかりました。警察によりますと、男は、駐車場で妻と家庭問 題について口論になったあと、犯行に及んだということです。－NHKニュース　2010年6月8日（火）<br />
<br />
<a title="米　男が銃を乱射7人死傷　NHKニュース2010年6月8日（火）" href="http://www.nhk.or.jp/news/">ニュースはこちらから</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>福岡県警警部補改造銃所持の疑いで逮捕</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=771</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=771#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 14:38:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
平成22年4月22日（木）西日本新聞朝刊　こちら をご覧ください
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
平成22年4月22日（木）西日本新聞朝刊　<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100422nishinihon.pdf">こちら</a><a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100422nishinihon.pdf"></a> をご覧ください</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>平成22年度 ストップガンキャラバン隊 総会のお知らせ</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=769</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=769#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 04:34:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=769</guid>
		<description><![CDATA[
平成22年度 ストップガンキャラバン隊 総会

日時： ５月１５日（土）　１５：００～　　（１４：３０受付）
場所： 警察庁１８階４号会議室
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
平成22年度 ストップガンキャラバン隊 総会<br />
<br />
<span style="font-family: arial,sans-serif; font-size: 13px; border-collapse: collapse;"><span style="color: #000000;">日時： ５月１５日（土）　１５：００～　　（１４：３０受付）<br />
場所： </span></span>警察庁１８階４号会議室</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第15回銃器犯罪根絶の集い・福岡大会記録</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=763</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=763#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 06:51:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=763</guid>
		<description><![CDATA[
こちらからご覧ください。

第15回銃器犯罪根絶の集い・福岡大会記録
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
こちらからご覧ください。<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100116jyukikonzetu_fukuoka_national_police-_agency_record1.pdf">第15回銃器犯罪根絶の集い・福岡大会記録</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ライオンズ日本財団主催 青少年育成・薬物乱用防止プロジェクト事業「DRUG REPORT」を公開</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=754</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=754#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 04:49:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.stopgun.org/new/?p=754</guid>
		<description><![CDATA[
ライオンズ日本財団によって制作された麻薬に関するドキュメンタリー動画です。

youtubeでも公開しております。
DRUG REPORTはコチラからもご覧いただけます。
 
財団法人　ライオンズ日本財団主催
「青少年育成・薬物乱用防止プロジェクト事業」
 
協力：・日本ガーディアン・エンジェルス理事長　小田　啓二
　　　 ・NPO法人ドラッグポイズン代表　水落　隆博
　　　 ・国際ジャーナリスト　BILL HERSEY
　　　 ・東京ウィルライオンズクラブ
　　　 ・内閣総理大臣補佐官（平成20年７月現在）　山谷　えり子
　　　 ・国立精神・神経センター　医学博士　和田　清
 
制作： ・プロデューサー　竹森勝正
　　　　 ・ディレクター　　　白石剛浩
　　　　 ・株式会社インタープレス
 
監修： ・紀里谷和明
　 　 　 ・財団法人　ライオンズ日本財団

動画はこちら
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ライオンズ日本財団によって制作された麻薬に関するドキュメンタリー動画です。<br />
<br />
youtubeでも公開しております。<br />
DRUG REPORTは<a href="http://www.youtube.com/user/stopguncaravan">コチラ</a>からもご覧いただけます。<br />
 <br />
財団法人　ライオンズ日本財団主催<br />
「青少年育成・薬物乱用防止プロジェクト事業」<br />
 <br />
協力：・日本ガーディアン・エンジェルス理事長　小田　啓二<br />
　　　 ・NPO法人ドラッグポイズン代表　水落　隆博<br />
　　　 ・国際ジャーナリスト　BILL HERSEY<br />
　　　 ・東京ウィルライオンズクラブ<br />
　　　 ・内閣総理大臣補佐官（平成20年７月現在）　山谷　えり子<br />
　　　 ・国立精神・神経センター　医学博士　和田　清<br />
 <br />
制作： ・プロデューサー　竹森勝正<br />
　　　　 ・ディレクター　　　白石剛浩<br />
　　　　 ・株式会社インタープレス<br />
 <br />
監修： ・紀里谷和明<br />
　 　 　 ・財団法人　ライオンズ日本財団<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/movie/index.html">動画はこちら</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.stopgun.org/new/?feed=rss2&amp;p=754</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>第16回　銃器犯罪根絶の集い全国大会</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=752</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=752#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 19:56:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
来年度の「第16回銃器犯罪根絶の集い全国大会」が
平成22年7月23日（金）に八王子市での開催に決定。
主催：警察庁　共催：警視庁
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
来年度の「第16回銃器犯罪根絶の集い全国大会」が<br />
平成22年7月23日（金）に八王子市での開催に決定。<br />
主催：警察庁　共催：警視庁</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ラジオシンポジウム 「ミニ警察展」アンケート結果集計</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 19:53:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
平成22年1月16日に福岡市にて開催した、ラジオシンポジウム「ミニ警察展」で回収したアンケート結果を集計しました。こちら
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
平成22年1月16日に福岡市にて開催した、ラジオシンポジウム「ミニ警察展」で回収したアンケート結果を集計しました。<a href="http://www.stopgun.org/results/index.html">こちら</a></p>
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		<item>
		<title>福岡いちばん話―植木とみこさん　「銃器犯罪根絶の集い」を語るコラム掲載　</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=739</link>
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		<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 05:17:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[トピックス一覧]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
平成22年2月5日（金）西日本新聞朝刊クロストーク こちら をご覧下さい。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
平成22年2月5日（金）西日本新聞朝刊クロストーク <a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/100205nishinihon.pdf" target="blank">こちら</a> をご覧下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>第15回銃器犯罪根絶の集い in Fukuoka　１月１６日（土）開催当日様子</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=730</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 06:04:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
 鑑識体験コーナー「やってみよう指紋採取」
～パサージュ広場にて～








 基調講演―「銃器犯罪根絶～今、私たちに何ができるか」
 ストップガンキャラバン隊代表：砂田向壱
～エルガーラホールにて～


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong> 鑑識体験コーナー「やってみよう指紋採取」</strong><br />
～パサージュ広場にて～<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/IMG_2696.jpg" target="blank"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-731" title="鑑識体験コーナー「やってみよう、指紋採取」" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/IMG_2696-150x150.jpg" alt="鑑識体験コーナー「やってみよう、指紋採取」" width="150" height="150" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/IMG_2700.jpg" target="blank"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-732" title="鑑識体験コーナー「やってみよう指紋採取２」" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/IMG_2700-150x150.jpg" alt="鑑識体験コーナー「やってみよう指紋採取２」" width="150" height="150" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/IMG_2709.jpg" target="blank"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-733" title="鑑識体験コーナー「やってみよう指紋採取３」" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/IMG_2709-150x150.jpg" alt="鑑識体験コーナー「やってみよう指紋採取３」" width="150" height="150" /></a><br />
<br />
<br />
<strong> 基調講演―「銃器犯罪根絶～今、私たちに何ができるか」<br />
 ストップガンキャラバン隊代表：砂田向壱</strong><br />
～エルガーラホールにて～<br />
<br />
<a href="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/IMG_2763.jpg" target="blank"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-734" title="基調講演～砂田向壱" src="http://www.stopgun.org/new/wp-content/uploads/IMG_2763-150x150.jpg" alt="基調講演～砂田向壱" width="150" height="150" /></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>STOP GUNラジオシンポジウム放送予定、放送ラジオ局</title>
		<link>http://www.stopgun.org/new/?p=725</link>
		<comments>http://www.stopgun.org/new/?p=725#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 03:14:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>stopgun</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント情報一覧]]></category>

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		<description><![CDATA[
「ＳＴＯＰ ＧＵＮ ラジオシンポジウム」の放送予定

◇日程は下記のとおりです

大阪      ラジオ大阪
http://www.obc1314.co.jp/　1月30日（土）17:00

佐賀      ラジオ佐賀
http://www.nbc-saga.jp/　1月31日（日）正午

仙台      東北放送
http://www.tbc-sendai.co.jp/02radio/index.html　1月31日（日）19:00

東京      文化放送
http://www.joqr.co.jp/index.php　1月31日（日）19:00

名古屋     東海ラジオ
http://www.tokairadio.co.jp/t_table/weekday.html　1月31日（日）19:00

札幌      ＳＴＶラジオ
http://www.stv.ne.jp/radio/　1月31日（日）20:00

◇放送後の感想をお聞かせください

福岡      ＫＢＣラジオ
http://www.kbc.co.jp/radio/　1月23日（土）21:00

広島      中国放送
http://www.1350.jp/　1月24日（日）19:00

神戸      ラジオ関西
http://jocr.jp/index.html　1月26日（火）19:00
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
「ＳＴＯＰ ＧＵＮ ラジオシンポジウム」の放送予定<br />
<br />
◇日程は下記のとおりです<br />
<br />
大阪      ラジオ大阪<br />
<a href="http://www.obc1314.co.jp/" target="blank">http://www.obc1314.co.jp/</a>　1月30日（土）17:00<br />
<br />
佐賀      ラジオ佐賀<br />
<a href="http://www.nbc-saga.jp/" target="blank">http://www.nbc-saga.jp/</a>　1月31日（日）正午<br />
<br />
仙台      東北放送<br />
<a href="http://www.tbc-sendai.co.jp/02radio/index.html" target="blank">http://www.tbc-sendai.co.jp/02radio/index.html</a>　1月31日（日）19:00<br />
<br />
東京      文化放送<br />
<a href="http://www.joqr.co.jp/index.php" target="blank">http://www.joqr.co.jp/index.php</a>　1月31日（日）19:00<br />
<br />
名古屋     東海ラジオ<br />
<a href="http://www.tokairadio.co.jp/t_table/weekday.html" target="blank">http://www.tokairadio.co.jp/t_table/weekday.html</a>　1月31日（日）19:00<br />
<br />
札幌      ＳＴＶラジオ<br />
<a href="http://www.stv.ne.jp/radio/" target="blank">http://www.stv.ne.jp/radio/</a>　1月31日（日）20:00<br />
<br />
◇放送後の感想をお聞かせください<br />
<br />
福岡      ＫＢＣラジオ<br />
<a href="http://www.kbc.co.jp/radio/" target="blank">http://www.kbc.co.jp/radio/</a>　1月23日（土）21:00<br />
<br />
広島      中国放送<br />
<a href="http://www.1350.jp/" target="blank">http://www.1350.jp/</a>　1月24日（日）19:00<br />
<br />
神戸      ラジオ関西<br />
<a href="http://jocr.jp/index.html" target="blank">http://jocr.jp/index.html</a>　1月26日（火）19:00</p>
]]></content:encoded>
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